【Iとaini |インタビュー】開発チーム 伊藤さん「文系出身のITエンジニアがリモートで働くと?」編

Iとaini |インタビュー 開発チーム 伊藤さん「文系出身のITエンジニアがリモートで働くと?」編のタイトル画像

尾浜
尾浜
今回、aini magazineでainiパートナーをご紹介する、運営の尾浜(おはま)です。

 

私たちainiの強みのひとつは働くメンバーがユニークであること!

”偏愛”を応援するプラットフォームを作っている私たちメンバーがainiで働くことを楽しんでこそ、ユーザーのみなさまにも喜んで貰えるサービスを提供できると考えています。

そんな想いからはじめた「Iとaini」インタビュー記事では、ainiで働く人たちに直接インタビューし、魅力をaini magazine読者のみなさまへご紹介するシリーズ記事です!

この記事でご紹介するainiパートナーの人物像をきっかけに、ainiをより深く知るきっかけになれば幸いです。

【インタビュー】開発チーム所属の伊藤さん

今回ご紹介するのは「開発チーム」所属の伊藤さんです。

文系出身のエンジニアです!
伊藤
伊藤

インタビューする伊藤さんについての詳細

  • 名前:伊藤 拓海
  • 出身:長野県
  • 現在地:長野県
  • ainiでの担当:Web開発(React / Rails) / データ分析(SQL)
  • 好きなもの:バイク/車/音楽/ゲーム実況視聴

 

尾浜
尾浜
バイクが趣味だとは!

そうなんです。一番の趣味なんですが、ainiにはバイク関連の体験がなくて寂しいです(笑)
伊藤
伊藤

伊藤さん提供:愛車YAMAHAのMT-25と伊藤さんと夕陽

尾浜
尾浜
伊藤さんがホストになってバイク愛を体験に反映してくれるのを待ってるよ!

検討します(笑)
伊藤
伊藤

 

2022年4月からainiで新卒として働く伊藤さんに、エンジニア目線で働く環境について語ってもらいました。

 

以下のような方に是非読んでいただきたい内容です。

 

  • インターンとして働いてみたいという方
  • ガイアックスに興味があるという方
  • 文系からエンジニア分野に進んでみたいけど勇気が出ない方
  • エンジニアとして働くパートナーのリアルが気になる方

 

伊藤さんの学生時代

尾浜
尾浜
文系出身の伊藤さんがエンジニアを目指そうと思ったきっかけはなんでしょう?

授業でプログラミングを勉強する機会があって、そこから興味を持ったのがきっかけです。

コードによって分析したりWebページの作成ができることが楽しいなと感じて、大学3年生から独学で勉強し始めました。

伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
独学!スゴイですね!

ありがとうございます^^
それで、就活をしていて思いましたが、文系でもSE・プログラマー志望の人は結構多いことがわかったんです!
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
そうなんですね!意外かも。

機械学習系のエンジニアは理系が多いんですけど、Webエンジニアは理系とは限らない状況です。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
昔みたいに、文系は文系、理系は理系の仕事に必ず就職するとは限らない時代になったということですね!

学生時代にインターン先でainiを選んだ理由

尾浜
尾浜
伊藤さんが学生時代にainiをインターンで選んだ理由は何でしょうか?気になります!

業務管理システムを保守するアルバイトは他社で経験があったんですけど、Webエンジニアでインターン出来る会社を探していました。

住んでいる場所が都心ではないので「リモートワーク」も大切な条件で、両方満たす会社を採用サイトで検索していたところヒットしました。

伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
他のainiメンバーも都心部だけじゃなくて、色んな場所や国で働いていますもんね!

そうなんです!フルリモートで働けるという条件は結構珍しくて。
それで、面接を受けようと決めました。
伊藤
伊藤

リモートワークをするaini memberの関連記事

【Iとaini |インタビュー】クリエイティブチーム エリさん「海外在住フリーランスの働き方」編

尾浜
尾浜
なるほど!

あわせて、インターンってどこで探すものなのかも気になりますね!

僕の場合は「Wantedly」です。
「WEBエンジニア リモートワーク」が検索の条件でした(笑)
伊藤
伊藤

それに、新しい開発手法や言語を使っているところもいいなと思いました。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
新しい開発手法や言語、というのはどういうことでしょう?

エンジニアじゃない読者もいると思うので、わかりやすく教えてください! 


そうですね、求人応募のときに特に印象に残っているのは、

・2週間に一回リリースする形のスクラム開発

・リモートワークベースの開発スタイル

・比較的新しめの技術(React / AWS)が使用されている

などの点でした。

伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
ありがとうございます! 

伊藤さんが感じる「エンジニアのフルリモート業務」に迫る

尾浜
尾浜
実際にフルリモートでエンジニア業務を開始して、どう感じました? 

初めは”対面の方がコミュニケーション取りやすいんじゃないかな?”と不安な思いはあったんですけど、開発チームメンバーがカジュアルに会話できる雰囲気を作っているので、質問もしやすいんです。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
これこそ、aini magazine読者のみなさまにもお伝えしたい、ainiらしさのひとつですね!

ただ、自分の中で決めていることがあって。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
決めごと?

1時間調べても解決しなければ、開発チームメンバーへ質問するようにしています。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
まずは1時間自分で調べて解決に尽力する、ということですね!

そう決めた理由は何かあるんですか?


入社した時に開発メンバーに
「ググっても分からないことであれば聞いてね」
と言われたこともあって、そうしていますね。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
なるほど。

もともとエンジニア文化には基本自分で調べて成長するというのがあるんですよね。

自分はどこまで理解していて、後何がわかれば解決するか?を伝えることを意識しています。

伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
伊藤さん、偉い!

ちなみに、1時間と制限時間を意識してるのは、作業の効率を良くするためです!
それ以上調べても解決しないことの方が多いんです。
伊藤
伊藤

ainiならではの「円滑な」コミュニケーション

尾浜
尾浜
その他にも、エンジニアとしてainiで働いてみたいと考えている方に伝えたいことはありますか?

そうですね、円滑なコミュニケーションのために開発メンバーで運用しているルールのひとつに、Slackチャンネルへの投稿後、2時間以内に返信するというのがあります。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
さきほどの調べる時間と似ていますね。

確かに (笑)
こまめにレスポンスするというのは、重要だなと感じています。
伊藤
伊藤

ainiの業務以外でも日々研鑽に励む

尾浜
尾浜
伊藤さんはaini以外でも何か活動していますか?

はい。
aini以外の活動としては、ガイアックスが管理するSlackチャンネルで見つけたエンジニア勉強会にも参加しました。
伊藤
伊藤

ainiは株式会社ガイアックスのグループ事業です。

ガイアックスについて

尾浜
尾浜
伊藤さん、勉強熱心!やっぱりこちらもオンラインなのでしょうか?

別事業部メンバーとのコミュニケーションも基本はオンラインですね。
雑談が少ないのは残念ですけど、僕にとってはフルリモートで働けるメリットも大きいと感じてます。
伊藤
伊藤

伊藤さんが感じる「ainiで働くこと」とは?

尾浜
尾浜
伊藤さんが実際にainiで働いてみて良かったと感じる点を教えてください!

環境として良かったのは雰囲気がカジュアルという点です。尊敬語ではなくて丁寧語で会話することで、自然にカジュアルな雰囲気ができあがっているんだと思います。
年上のメンバーばかりですけど、会話しやすいです。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
確かに、ainiパートナーはみなさん、すごくカジュアルで話しやすいですよね^^

あと、これは良かった点でもあり、想像と違った点でもあるんですけど、自らタスクを組み立てるスタイルに驚きました!
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
なるほど。

タスクは「Jira」というソフトウェアで管理しています。なので、自分が必要だと思ったタスクを「Jira」のチケットとして作成して、そのタスクを優先度順に並べていくという形になります。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
なるほど、開発チームへ依頼するSlackチャットで飛び交うチケットの意味も理解できました!

期限が決まっているタスクは少ないですが、緊急性があるものや期限を設けたほうが良いものは、開発チームミーティングの際に担当を割り振るようにしていますね。
なので、基本的にタスクに期限を記載するといったことは行っていません。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
そうなんですね。

エンジニア業務って依頼の難易度も多岐にわたると思うんですが、そのあたりはどう管理しているんですか?


難易度についても「Jira」のチケットに記載されているわけではないため、自分で内容を読んで把握する必要があります。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
スゴイ…!

最初は把握するのが難しくて、知らない間にとても難しいチケットを取っていたということもありましたが、仕事に慣れてくるとだんだん把握できるようになりました。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
良かったですね!

タスクについて、ミーティングで話題に上がっていたりすると把握しやすいということもあります。
自分の知識が増えれば、ある程度把握できるようになるとは思いますが、分かりづらいのは同時に今後の課題だと思います。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
人によっては難しく感じたり、困惑したりしてしまうかもしれませんね。

僕も最初は戸惑いもありましたが、今では常に新しい課題にチャレンジできる環境に満足しています。
伊藤
伊藤

ainiでのインターンを経て新卒でガイアックスを選んだ理由

尾浜
尾浜
インターンを経て、そのままガイアックスを選び、その中でもaini事業部を選択した理由を教えてください。

インターンを経て、働く環境としてaini事業部がいいなと思ったからです。
仕事内容もですしフルリモートでも円滑なコミュニケーションが取れるところが選択の理由です。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
なるほど!

あと、最近リリースされた社内副業プラットフォームもいいですよね。

社内で行われていることもあって、副業を気軽に始められる点と、aini以外の事業部で扱っている技術を業務を通して学ぶことができる点で良いと思いました。

伊藤
伊藤

ガイアックスが行っている「社内副業プラットフォーム」とは?

ガイアックスでは「社内副業」の制度があり、メンバーは他部署の仕事を業務委託として個人で請け負えます。

【社内副業】従業員かつ業務委託という新しい働き方

伊藤さんの将来像について聞いてみた

尾浜
尾浜
伊藤さんの将来の夢や目標について教えてください!

今は既存タスクをクリアしている状況ですけど、自主的に改善提案できるようになりたいと思っています。
将来的に「〇〇なら伊藤さん!」と指名される、専門性を持ったエンジニアを目指しています。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
素敵ですね!

また、少し先の話になりますが地元長野に戻って、農業との両立もしてみたいと考えています。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
農業ですか!

はい。実家でも農業をやっていて、自分も手伝うことがあるんです。
ひょっとしたら最終的には農業がメインになっているかもしれません!(笑)

でもそれまでは、フルリモートでエンジニアの仕事も続けるつもりです。

伊藤
伊藤

伊藤さんが考えるainiチームで一緒に働くパートナー像

尾浜
尾浜
2022年8月現在、伊藤さんが所属する開発チームでも働くパートナーを募集していますが、伊藤さんはどんな方に入社してほしいと考えていますか?

プログラミングに情熱的な方ですね!
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
直球!(笑)

でも、少し広い意味で捉えるなら何かに興味を持てる方でしょうか。

あとは指摘を素直に受け止めて対応できる方であるかも重要だと思います。

伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
ふむふむ。

あとはainiはフルリモートなので、この環境への適応力も大切です。
伊藤
伊藤

尾浜
尾浜
確かに。基本的にオンラインで全てやり取りですもんね。

ありがとうございます!

読者の質問にも回答もしてくれました!

伊藤さんの働き方に興味を持った読者の方の質問に、伊藤さんが答えてくれました。

※質問はインタビュアー尾浜が主催した2022/4/7開催済みのTwitterスペース内で回答した内容を一部修正して掲載しています。

 

ainiやガイアックスで働く

Q. 入社を決める際にガイアックスと他の会社で迷ったりしなかったですか?それはなぜですか?

もともと内定をいただいていた企業さんがありましたが、インターンを通してガイアックスに入社したいという思いが強くあったため、入社を決める際には迷いはなかったです。

フルリモートという勤務形態でエンジニア職というのが就活を始めた際の理想像だったため、完全に理想と一致していたので、入社したいという思いはとても強かったです。

伊藤
伊藤

Q. ガイアックス、または、ainiの働き方で、気に入っているところともっとこうだったらいいのになと思うところを教えてください。

ルーティンワークがなくて、毎日違った仕事に挑戦できることが気に入っているポイントです。

また、技術力が足りていない分野に対しても挑戦することを推奨している環境が個人的にはとても刺激的で良いなと思います。

逆にもっとこうだったら良いと思うことは、フルリモート勤務をしていると開発メンバーとのコミュニケーションが少なくなりがちだと思うので、雑談タイムなどがあれば良いなと思っています。
仕事のこと以外でも雑談をする場がもっと必要なのではないかと思っています。

伊藤
伊藤

プログラミングについて

Q. プログラミングをすることは意外となんとかなるが、Gitを始めとした周辺ツールで苦戦すると聞くけど?

確かに、開発をする環境さえ整ってしまえばプログラミングすること自体はなんとかなることが多いと思います。

参考になる情報は調べればいくらでも出てくると思いますし。

Gitに関しては、私はここのWebサイトを参考にしながら理解できました。

この記事にもあるように、実際に手を動かしながら学ぶということが理解につながると思います。

個人的に一番大変だと思ったのは、開発環境の構築です。

ネットワークの知識がほぼない状態で環境構築を始め、エラーが発生する度に調べて解決するというのを何度も繰り返す必要があったため、一番きついと感じました。

伊藤
伊藤

Q. 開発の進め方(開発フロー)の理解について

実践が一番理解につながると思います。

自分の場合はペアプログラミング等はせず、過去のプルリクエスト(作業内容)を参考にしながら、要件に対してどうアプローチするべきかを考えたりしていました。

はじめは簡単な業務から始めて、徐々に規模が大きいタスクなどを担当するようになりました。

規模が大きいタスクは要件と仕様を整理するのが難しいので、その点に関しては、先輩のエンジニアの方に教えてもらいました。

私が思い描いていたプログラマーの仕事というのはウォーターフォール型開発だったので、スクラム開発に関しては知識がありませんでしたが、実際に参加して開発フローを体験することで自然と理解できました。

伊藤
伊藤

Q. 先輩のコードレビューをすることはあるか?

僕の場合はフロントエンドや簡単な修正であれば、レビューを依頼していただくことがあります。
伊藤
伊藤

エンジニアとしてのセルフマネジメント

Q. 時間の見積りが出せない辛さをどう乗り切っているの?

僕は今でもタスクをこなすために必要な時間を見積もるのは難しいと感じます。

一見すぐ終わりそうだと予想しても、修正範囲が広くなって時間が掛かるということがよくありますね。

最近はタスクに取り組む前に、要件と仕様を整理して、要件を満たすための手順を細かくテキスト化することで、大体の掛かる時間を推測するようにしています。

伊藤
伊藤

Q. メンタルケアはどうしていますか?

考え込み過ぎないことは重要だと思います。

課題やエラーが解決できない時などに考え込み過ぎると、広い視点で考えることができなくなって、時間を使い過ぎたり、ストレスが溜まる原因になると思います。

なので、私自身も最長でも1時間考えても分からないことであれば、人に聞くとか、一旦違うタスクに切り替えたりしています。

一旦課題から離れると、違う観点で解決策が思いつくこととかもあったりしますよ。

ストレスを感じたら、それを発散する方法とかは考えておいた方が良いと思います。
自分の場合は、バイクに乗ることなので、ストレスを感じた時には走りに行っていますね。

また、頑張りすぎないことも重要だと思います。

過度に仕事をしていると、それに慣れてしまって疲れを感じなくなるという症状に。

そうして無理をしているうちに、生活習慣や健康に悪影響を及ぼす可能性もあると思っています。

伊藤
伊藤

将来エンジニアを目指す方へ

Q. 新人エンジニアの悩みを教えてください

質問をする際のタイミングや質問の仕方については、悩むことが多々あります。

インターネットで調べれば分かる内容であれば、基本は自分で解決する必要があると思うので、どこまで調べて分からなければ質問をするべきかは、悩む場面が多いです。
質問をする際も、どのように聞けば、相手の時間を取らずに回答してもらえるかを考える必要がありますね。

フルリモートで勤務しているということもあって、気軽に質問することができないのは結構悩みの原因になっている気がします。

また、学ぶことが多いのは悩みというか大変だと思います。

知識がないと開発エンジニアの方の会話にもついていけなくなるため、自分が担当しているタスク以外にも多くの知識を身につける必要があります。

ある程度システムの仕組みが分かってくれば楽しくなると思うのですが、最初は大変かもしれません。

伊藤
伊藤

Q. エンジニアを目指す高校生にアドバイスするとしたら、どんなことを言いますか?

オンライン教材などでプログラミング言語の基礎を学んだ後、実際にサービスを作成してみるのがおすすめです。

作成したものを公開できる状態にしていれば、就活の際にとても役立ちます。

それに、面接の際にも話題になりやすく、アピールできますよ。

僕は基礎を学んだ後、Techpitというサービスを使用し、実際にプロダクトを作成しました。

Techpitの教材を参考にしながら、とりあえず自分でプロダクトを作成し、仕組みを理解した上で工夫を加えて理解を深めていくということをしていました。

伊藤
伊藤

伊藤さんについて

Q. 暇な時は何をしてますか?

暇な時はバイクに乗るか、業務に必要な技術の勉強をしています。

僕はバイクや車が趣味なので、空いている時間があれば、車関連の動画を見たりバイクのパーツを探し回ったり。
業務時間が終わった後は毎晩バイクで走りに行ってます。

また、業務を進めるにあたって必要になる技術は空いている時間を使用して勉強しています。

学ぶべきことは多いですが知識がついた分、システムの仕組みが理解できてスラスラとコードを書けるようになるので、楽しいです。

伊藤
伊藤

インタビューを終えて

ひとつひとつ言葉を選びながら話す伊藤さん、フルリモートだと質問ひとつするのも緊張するだろうなという心配もなんのその。

尾浜
尾浜
自分で考えてしっかりフローを作っているとは!素晴らしい。

 

伊藤さんは他メンバーからの開発リクエストに対しても意図を汲み取ろうとしてくれる姿勢がたいへん真摯で、専門知識に依存しないコミュニケーション設計を整備してくれました。

 

ainiでは伊藤さんの所属する開発チームで一緒に働くパートナーだけでなく、インターン希望者も随時募集しています。

 

「報酬は自分で決める」

「上長に拒否権のない部署異動」

など、ユニークな働き方が可能です。

 

まずはコーポレートサイトをチェックしてみてください。

ainiの採用ページはコチラから

 

さて、次回は誰に話を聞こうかな!

尾浜
尾浜
次回もお楽しみに!

 

インタビュー・執筆:尾浜あづさ

コーポレート監修:井上乃美

トップ画像作成:立石拓

編集:あさひなペコ

カテゴリー

Follow us!

YouTube
Instagram
メニュー