そろそろ見頃!京都に行かなくても京都のような雰囲気を楽しめる
2026/3/22(日)
東京にいるのに京都の雰囲気を楽しめる知る人ぞ知る桜の名所。2026/2/21現在の写真7分咲きという感じでしょうか?
この寺の山門は黒沢監督の羅生門のイメージモデルと言われています。
お寺は日本が列強の仲間入りしたときの立役者の東郷平八郎元帥の別荘跡地に作られたそうです。
会社作りました。(株)東京共創旅の基本コンセプトは、
情報過多の時代でもたどり着けない場所や体験はたくさんある。
もっと深く東京を楽しんでもらいたい。折角きたのにもう少し楽しめるはずなのに・・・・
豊洲市場、築地、月島、府中、あきる野など経堂が担当しています。
今まで通り、早朝の豊洲市場。昔ながらの築地場外、街あるきや飲み歩きなど展開していきます。
街に詳しい人とゲストが協力して一緒にいろいろ体験や旅する共創旅。
深く知識を持つ人と一緒にいろいろ探しみがら楽しむ贅沢な旅です。
中核の共創旅自身は紹介制会員向け完全オーダメイド型ですが、
規格型やセミオーダー型などはAINIなどで引き続き募集継続していきます。
武蔵府中の春の共創旅は、こんな感じ。どうです立派な枝垂れ桜と京都をイメージさせる山門。
東京とは思えない空。まだあまり知られていない観光客の少なさ(朝9時ぐらいですが)
桜単体を楽しむのではなく、景色全体を楽しむ。そしてこの寺の歴史を楽しむ。そして府中市近辺を楽しむ。
山門から見たパノラマ画像
山門が額縁で桜の絵が描かれたようなワンショット。門の中が絵画のように。階段や山門。
映える写真も楽しみましょうね!
近くによるとこの感じ、当然歩いて通れます。
山門はちょっと急ですが、桜といいバランス
東京にいながら京都の雰囲気を味わえる特別な場所。
お寺は、東郷平八郎元帥の別荘跡地に建てられたそうです。
そしてここは、設計に関わるのは、築地本願寺などで有名な伊東忠太。 特徴 → 和×異文化×装飾。 東郷寺 → 英雄を演出する建築。
本殿などは未完成とのことですが、山門は特に素晴らしいたたづまい。
さあ、機会があれば府中春のカスタムメイド共創旅いかがですか?