夜中に出てくる謎の古代文字について!

2026/1/24(土)

久しぶりの更新となりました!



仕事を通じて、とてもスピリチュアルな

方と繋がる事が増えてきたので、

周りにはスーパー視える方が

増えてきました🤣笑




それでこないだ子供の頃から

色々なものが視える方と、

打ち合わせを

してきたのですが、

色々教えてもらいました。




子供の頃から視えている方の

お話を聞いていると、

【お葬式は悲しくないのに

なんで大人達は泣いてるのか?】




そのようにおっしゃる方が

多いです。




お通夜の時にす~っと身体から

抜けて亡くなった本人は

肉体がなくなった事で

もう次に旅立つ出発を

していて、

軽くなっているらしい

ですよね。




だから、普通に手を振っていたり

笑っているケースもあるそうです。




でもこちら側の人間から

したら、亡くなった事は

悲しいですものね😥




子供の頃に視えているタイプの

方は、本当にお葬式は不思議な場面

だと感じるようです。





【地球、お疲れ様🌎】

【また会いましょう】

と笑顔で見遅れたら

良いですね🌸




でも大事な人がいなくなったら

やっぱり悲しい😭😭😭





色々な物が視える方なので人間以外の

ものも見えるようで、

龍とも違う、動物みたいな霊獣が

誰にでもついていると言ってました。




私にくっついている霊獣は、

大きくないけど、喜びながら

楽しくぴょんぴょん私の

頭上を飛んでいる子なんですって~🌈笑





こないだもいましたし、

今も上を飛んでいますよ~って

言われました♪





その話を聞いてから

その子の名前を

【ぴょん太!!】と

名づける事に決定✨✨




今も僕の事、記事に書いてるなって

喜んでるかも!? 笑




それから頭の上にマーブルのボールが

あると言われ、

誰にでも合わせられる人種らしいです。




色々なタイプがいるようなんです。




前から気になっていた

夜中に古代文字や、謎の文字、

マークや模様がでてくるけど

同じような経験がないのか

聞いてみたところ、

【ある】そうなんです。




その文字を

視た後は良い事があると

仰っていました。




良い事があったのか、

どうなのか、

意識した事がなかったのですが

同じような体験をしている方は

古代文字や、謎のマークが

夜中に大量に出てきたときは、

もしかしたら良い事がある

前兆かもしれないので

気にかけてみて下さいね^^




亡くなった犬が夜に訪れた

時は、守りにきてくれている

時が多いみたいですよ🐶





その方にお会いする2日前から

ガンダーラ、というキーワードと

チベット。と2文字が

何度も出てくるので、

伝えたところ、

ガンダーラは仏教の中心地なのだそうで

すごく気になって、

記事をつい見てしまうそうです。





過去世は修行をしてきた

歴史があるようなので、

仏教と精通しているようでした。





本質のオーラと

外側のオーラがあるようですが

本質のオーラは変えられないし

変わらないと聞いた事は

あるのですけども、

本質のオーラとはまた

違うのかもしれませんが、

性質そのものをがらりと

変える事ができるそうなんですよ!!





一度壊して、

作り変えるみたいな👀

(難易度が高いので

滅多にないレアケース

みたいです)





見え方や感じ方は

人それぞれなので、

視えなくても、やはり

感覚としてあちらの世界、

ガイドや守護霊からの

メッセージはやってくるようです🌈






時々スピ飲み会などを開催

していると、

たまたま見かけてビビッと来たとか

ページ開いたら出てきた、

行った方が良いと後ろの人に

言われたから来た、など、

呼ばれてくるような方が

多いです。





ご縁は必ず意味があって

繋がるものだと思うので、

どう考えても

お互いのガイド達が

このタイミングで引き合わせたの

だろうなと思うご縁は多いですよね。





古代文字やマークを夜中に

見る方は、もしかしたら

良い事が起こる前触れかも

しれないので、見た後に

良い事があるかもしれません✨




☆地球にやってきた目的や使命を知りたい方はこちら↓




☆読みを通じて、自分自身の魂と会話がしたい方。

自分の事はわかりにくいのですが、

生年月日からかなり深いデータが出てきます。


習得したら、今度は人の役に立てる事も

できるのが占星術の学問です📝


鑑定士として活躍できると、

人に感謝されながらお仕事が出来るので

オススメです♪




この記事を書いたユーザー

不適切な内容を報告する