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  <author-name>荒木 シゲル</author-name>
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      【信頼を勝ち取る】非言語表現ワークショップ　キャラを演じ分けよう
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    &lt;div class="note-block-paste__text"&gt;【即興演劇×パントマイムで学ぶ！「キャラを演じ分けて信頼を勝ち取る」非言語コミュニケーションセミナー】

コミュニケーション・トレーナー、荒木シゲルによる非言語コミュニケーションのワークショップを開催します。

このワークショップでは、即興演劇（インプロ）で使われる「ステイタス」と、身体表現法「ラバノテーション（Laban Movement Analysis）」を活用し、「振る舞いをコントロールするスキル」を体得します。

本ワークショップの目的は、状況に応じて適切なキャラを意図的に演じることで、「信頼される人」へと変わることです。たとえば、リーダーとして場を掌握したいとき、営業で安心感を与えたいとき、あるいは教育現場で生徒の心をつかみたいとき——その場で求められる「自分の演じ方」を体験して頂きます。

人は言葉よりもはるかに多くの情報を、姿勢・動き・視線・距離感といった「非言語」で受け取り、相手を無意識のうちに判断しています。

それを上手にコントロールすることができれば、短時間のうちに相手の心をつかみ、信頼を勝ち取ることが可能です。

接客・営業・教育・リーダー職、さらにはパフォーマーや役者、CGアニメーション制作者まで、あらゆる分野に役立つ実践型トレーニング。実際に体を動かしながら、楽しみつつ“信頼を生む身体表現”を身につけましょう。

しぐさ、歩き方、姿勢、テンポなど自分の振る舞いを変化させると自分の意識も変化します。
是非この機会に体験してみてください。
普段カラダをあまり動かさない方、演劇や身体表現の未経験者の方でも安心してご参加頂けます。

【こんな方におすすめです】
対面コミュニケーションの質を高めたい方
人付き合いが苦手、人前で話すことが苦手な方
営業職、販売、接客業の方
教員、セミナー講師、インストラクターの方
CG、ゲーム、映像などクリエイターの方
役者、Vtuberの方

【こんなことをやります】
カラダをイメージ通りに動かすトレーニング
短時間で打ち解けた空気を作るための表情作り
しぐさの大きさと速さを変えてキャラを演じ分けるワーク（ステイタスコントロール）
体の動の形、特徴を変えてキャラを演じ分けるワーク（ラバノテーション）

【ワーク内容】
前半はコーディネーション・トレーニング（COT)と呼ばれる運動やシアターゲームを行い、身体コントロール能力を高めます。その後自分の振る舞いを変えてキャラを演じ分けるワークを行います。後半はさまざまなキャラを演じ分け自分の意識と印象を変えるグループワークなどを行います。

【講師情報】
 
荒木シゲル 
高校卒業後に単身イギリスに渡り、デズモンド・ジョーンズに師事、パントマイム・アーティスト、俳優として活動していた。
ロンドン市内の劇場で4つのソロ公演を興行、イギリス国内外の雑誌、新聞等で取り上げられた。 アジア人パフォーマーの代表として故マーガレット王女に呼ばれ、晩餐会でパントマイムのデモンストレーションを行なったこともある。

98年に帰国後は、CGキャラクターアニメーションのアドバイザーとして映像、ゲーム製作に関わる。また、ヒューマノイドロボット研究者の集まる「デジタルヒューマンワークショップ2005」、国内外のCGクリエイター・研究者の集まる「シーグラフ・アジア」、スイス、チューリッヒ大学でのシンポジウムなどで身体表現に関する講演を行う。

2020年に表情分析の国際的な資格である、「ＦＡＣＳ認定コーダー」を取得。現在は非言語表現の改善に特化したコミュニケーションセミナー“コムトレーニング"を、接客業、IT系、アパレル系企業、教育者などを対象に開催している。 

主な著書： 　
『仕事のしぐさ図鑑～「デキる人」と「残念な人」を決める50のポイント』（ダイヤモンド社） 
『伝わり方が劇的に変わる！　しぐさの技術』（同文館出版） 
『動くキャラクター作りの本』（ボーンデジタル） 
『荒木シゲルのアニメーションサイエンス』（ボーンデジタル）など。 

メディア出演： 
フジテレビ系「ノンストップ！」など

雑誌掲載：
コーチング・クリニック（2020　10月号）
THE２１（2019　4月号） 
企業と人材（2019　1～12月号　連載記事） 
プレジデント　（2018　10月号）　
SPA！（2018　4月号）
ViVi（2017　4月号）など

荒木シゲル公式サイト：http://shigeru-araki.com/&lt;/div&gt;
  &lt;/div&gt;
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コミュニケーション・トレーナー、荒木シゲルによる非言語コミュニケーションのワークショップを開催します。

このワークショップでは、即興演劇（インプロ）で使われる「ステイタス」と、身体表現法「ラバノテーション（Laban Movement Analysis）」を活用し、「振る舞いをコントロールするスキル」を体得します。

本ワークショップの目的は、状況に応じて適切なキャラを意図的に演じることで、「信頼される人」へと変わることです。たとえば、リーダーとして場を掌握したいとき、営業で安心感を与えたいとき、あるいは教育現場で生徒の心をつかみたいとき——その場で求められる「自分の演じ方」を体験して頂きます。

人は言葉よりもはるかに多くの情報を、姿勢・動き・視線・距離感といった「非言語」で受け取り、相手を無意識のうちに判断しています。

それを上手にコントロールすることができれば、短時間のうちに相手の心をつかみ、信頼を勝ち取ることが可能です。

接客・営業・教育・リーダー職、さらにはパフォーマーや役者、CGアニメーション制作者まで、あらゆる分野に役立つ実践型トレーニング。実際に体を動かしながら、楽しみつつ“信頼を生む身体表現”を身につけましょう。

しぐさ、歩き方、姿勢、テンポなど自分の振る舞いを変化させると自分の意識も変化します。
是非この機会に体験してみてください。
普段カラダをあまり動かさない方、演劇や身体表現の未経験者の方でも安心してご参加頂けます。

【こんな方におすすめです】
対面コミュニケーションの質を高めたい方
人付き合いが苦手、人前で話すことが苦手な方
営業職、販売、接客業の方
教員、セミナー講師、インストラクターの方
CG、ゲーム、映像などクリエイターの方
役者、Vtuberの方

【こんなことをやります】
カラダをイメージ通りに動かすトレーニング
短時間で打ち解けた空気を作るための表情作り
しぐさの大きさと速さを変えてキャラを演じ分けるワーク（ステイタスコントロール）
体の動の形、特徴を変えてキャラを演じ分けるワーク（ラバノテーション）

【ワーク内容】
前半はコーディネーション・トレーニング（COT)と呼ばれる運動やシアターゲームを行い、身体コントロール能力を高めます。その後自分の振る舞いを変えてキャラを演じ分けるワークを行います。後半はさまざまなキャラを演じ分け自分の意識と印象を変えるグループワークなどを行います。

【講師情報】
 
荒木シゲル 
高校卒業後に単身イギリスに渡り、デズモンド・ジョーンズに師事、パントマイム・アーティスト、俳優として活動していた。
ロンドン市内の劇場で4つのソロ公演を興行、イギリス国内外の雑誌、新聞等で取り上げられた。 アジア人パフォーマーの代表として故マーガレット王女に呼ばれ、晩餐会でパントマイムのデモンストレーションを行なったこともある。

98年に帰国後は、CGキャラクターアニメーションのアドバイザーとして映像、ゲーム製作に関わる。また、ヒューマノイドロボット研究者の集まる「デジタルヒューマンワークショップ2005」、国内外のCGクリエイター・研究者の集まる「シーグラフ・アジア」、スイス、チューリッヒ大学でのシンポジウムなどで身体表現に関する講演を行う。

2020年に表情分析の国際的な資格である、「ＦＡＣＳ認定コーダー」を取得。現在は非言語表現の改善に特化したコミュニケーションセミナー“コムトレーニング"を、接客業、IT系、アパレル系企業、教育者などを対象に開催している。 

主な著書： 　
『仕事のしぐさ図鑑～「デキる人」と「残念な人」を決める50のポイント』（ダイヤモンド社） 
『伝わり方が劇的に変わる！　しぐさの技術』（同文館出版） 
『動くキャラクター作りの本』（ボーンデジタル） 
『荒木シゲルのアニメーションサイエンス』（ボーンデジタル）など。 

メディア出演： 
フジテレビ系「ノンストップ！」など

雑誌掲載：
コーチング・クリニック（2020　10月号）
THE２１（2019　4月号） 
企業と人材（2019　1～12月号　連載記事） 
プレジデント　（2018　10月号）　
SPA！（2018　4月号）
ViVi（2017　4月号）など

荒木シゲル公式サイト：http://shigeru-araki.com/</description>
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