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  <author-name>農と暮らし舎</author-name>
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      【農と食の講座】　畑とつながる台所と食卓　〈お味噌・豆板醤づくり〉
    &lt;/a&gt;
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    &lt;div class="note-block-paste__text"&gt;畑とつながる台所と食卓は、「料理すること」「食べること」を『畑からの視点』をもって体験する講座です。


※（1/31追記）仕込んだお味噌樽の持ち帰りが困難な場合は、ご自宅への発送も可能です。（有料）


味噌づくり17年目！！
原料の青大豆は私たちの自家菜園で栽培しています。

私たち日本人の食生活に欠かすことのできない味噌。
その味噌を自分でつくってみることで、味噌そのものや、味噌を使った日常の食事に愛おしさが増してくる感じを実感できるようになると思います。

昨年大好評だった豆板醤づくりも、オプション追加として設定させていただきました！

青大豆の育った畑の隣で、土づくりから栽培過程の物語を聞きながら一緒に味噌づくりをする1日の体験。
そんな味噌づくりをしてみたい方や、農的な暮らしに関心のある方のご参加をお待ちしています！

美味しい手前味噌を一緒につくりましょう♪


▼農と暮らし舎の味噌づくりの特徴▼

【原料の青大豆は自家栽培】
肥料、農薬、除草剤を使わずに栽培しています。
この青大豆は、昔からこの地域で味噌用に栽培されていて、毎年種を取り継いでいます。

【栽培過程の話を聞くことが出来る】
畑の話や栽培のエピソードなどをお話しながら仕込みます。
輸入大豆が原料の多くを占めている現在で、産地や畑のことを知ることも大切なことかもしれません。
青大豆の栽培者である私たちだからこそできる体験です。

【地元のこうじ】
山梨にはこうじ屋さんが10軒ほどあります。そのうちの1軒で前日に直接購入したものを使用します。

【大きな釜戸を使って薪の火で】
直火でグラグラと。とろっとして柔らかく。

【自分専用の桶で仕込む】
みんなでまぜまぜする仕込み方もありますが、当方ではお一人ずつ自分の分を仕込んでいただきます。
原料がしっかりと混ざることや、自分自身の常在菌で仕込むことができます。

【約4㎏】
お一人分の量です。毎日の味噌汁として食べてもらいたいという想いからこの量にしています。

【自宅で育てる】
味噌樽を持ち帰り、ご自宅でじっくり熟成させます。
晩秋から年末に食べ頃になります。

【失敗しにくい方法で】
「都会のマンションやアパートでも美味しく出来たよー！！」という声を毎年たくさんいただいています。

【大人の食育という視点】
子どもも大人もみんなでわいわいと作るのも楽しい味噌づくりです。
しかし当方ではそこを大人限定としている理由は、単にお味噌づくりするだけではなく、栽培過程の物語を知ってもらったり、日常の台所や食卓について改めて考えてみようという意味もあります。
そんなふうに、講座に近い体験として開催しています。
畑の話や味噌づくりをじっくりと体験することで、ご家族のためにつくる日常のご飯づくりのお役に立てたらという願いもあるのです。

【オプション追加/豆板醤づくり】
小瓶に仕込んでお持ち帰りしていただきます。
ご希望の方は、予約ページよりお申し込みください。

※昨年の味噌づくり会の様子（旧ブログ）
https://hidamari-yamanashi.com/archives/5805


----------募集内容----------

｜と　き ｜ 2022年12月～2023年2月（開催カレンダーに順次掲載します）※３月の開催予定はありません。
｜ところ ｜ 山梨県甲州市塩山竹森　広瀬宅の庭（場所の詳細は申込後にご案内します）
｜定　員 ｜ 10名
｜対　象 ｜ 大人

｜タイムスケジュール（予定）｜
10:15-10:30　オリエンテーション
10:30-11:00　畑見学　豆のお話し
11:00-11:45　味噌づくり作業①青大豆ミンチ
11:45-12:30　昼ごはん
12:30-14:00　味噌づくり作業②仕込み（オプション追加/豆板醤づくり体験）
14:00-14:30　片付け
14:30-15:00　お茶 &amp;amp; 振り返り　解散


｜料金に含まれるもの｜
体験料、味噌4㎏分の材料代（味噌樽は含まれません）、味噌の試食、昼食

｜持ち物｜
・指定の樽（現地で600円にて購入できます。過去の参加者はお手元にある樽のリユースをお薦めします。）
・三角巾
・エプロン
・タオル
・カイロ（防寒用）
・味噌樽を持ち帰る為の丈夫なトートバッグ（バスケットボールがすっぽり入るサイズ）
・マスク
・空ペットボトル（青大豆の茹汁を持ち帰る方）

｜服装｜
全ての工程は屋外（庭）で行います。
モコモコした服装ですと仕込みにくいので、インナーを重ね着することをお薦めします。
腕まくりできると作業がしやすいです。

｜交通機関｜
【電車＆バスでお越しになる方へ】
電車は本数が少ないので予めご確認ください。
塩山駅南口を9:30発のバス（大菩薩登山口線）をご利用ください。
降りるバス停は「室屋入口」9:41着です。
（注）バス停は屋根付きの囲いや時刻看板などは無いので、一見するとバス停には見えないです！！乗り過ごしにご注意ください！！（場内アナウンスをお聞き逃がしなく！！）
集合場所まで徒歩約15分です。
※その次のバスはお昼の時間帯になりますのでご注意ください。
※万が一、バスに間に合わない場合は、塩山駅よりタクシーをご利用ください。
※帰りは「15:16発 塩山駅行き」のバスがあります。
【車でお越しになる方へ】
中央道 勝沼ICからフルーツライン沿いに走って約15分です。


｜その他｜
・雨天時は内容を一部変更して行います。
・開催日ごとにLINEグループを設定しますので、当日に向けてのご案内はそちらで行います。
・体験の様子を写真や映像で撮影して、開催レポートなどに活用させていただく場合があります。予めご了承ください。

&lt;/div&gt;
  &lt;/div&gt;
  &lt;div class="c-avatar c-avatar__tiny"&gt;
    &lt;a href='https://helloaini.com/users/33425' target='_parent'&gt;
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      &lt;div class="c-avatar__name"&gt;
        &lt;span&gt;農と暮らし舎&lt;/span&gt;
        
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  <description>畑とつながる台所と食卓は、「料理すること」「食べること」を『畑からの視点』をもって体験する講座です。


※（1/31追記）仕込んだお味噌樽の持ち帰りが困難な場合は、ご自宅への発送も可能です。（有料）


味噌づくり17年目！！
原料の青大豆は私たちの自家菜園で栽培しています。

私たち日本人の食生活に欠かすことのできない味噌。
その味噌を自分でつくってみることで、味噌そのものや、味噌を使った日常の食事に愛おしさが増してくる感じを実感できるようになると思います。

昨年大好評だった豆板醤づくりも、オプション追加として設定させていただきました！

青大豆の育った畑の隣で、土づくりから栽培過程の物語を聞きながら一緒に味噌づくりをする1日の体験。
そんな味噌づくりをしてみたい方や、農的な暮らしに関心のある方のご参加をお待ちしています！

美味しい手前味噌を一緒につくりましょう♪


▼農と暮らし舎の味噌づくりの特徴▼

【原料の青大豆は自家栽培】
肥料、農薬、除草剤を使わずに栽培しています。
この青大豆は、昔からこの地域で味噌用に栽培されていて、毎年種を取り継いでいます。

【栽培過程の話を聞くことが出来る】
畑の話や栽培のエピソードなどをお話しながら仕込みます。
輸入大豆が原料の多くを占めている現在で、産地や畑のことを知ることも大切なことかもしれません。
青大豆の栽培者である私たちだからこそできる体験です。

【地元のこうじ】
山梨にはこうじ屋さんが10軒ほどあります。そのうちの1軒で前日に直接購入したものを使用します。

【大きな釜戸を使って薪の火で】
直火でグラグラと。とろっとして柔らかく。

【自分専用の桶で仕込む】
みんなでまぜまぜする仕込み方もありますが、当方ではお一人ずつ自分の分を仕込んでいただきます。
原料がしっかりと混ざることや、自分自身の常在菌で仕込むことができます。

【約4㎏】
お一人分の量です。毎日の味噌汁として食べてもらいたいという想いからこの量にしています。

【自宅で育てる】
味噌樽を持ち帰り、ご自宅でじっくり熟成させます。
晩秋から年末に食べ頃になります。

【失敗しにくい方法で】
「都会のマンションやアパートでも美味しく出来たよー！！」という声を毎年たくさんいただいています。

【大人の食育という視点】
子どもも大人もみんなでわいわいと作るのも楽しい味噌づくりです。
しかし当方ではそこを大人限定としている理由は、単にお味噌づくりするだけではなく、栽培過程の物語を知ってもらったり、日常の台所や食卓について改めて考えてみようという意味もあります。
そんなふうに、講座に近い体験として開催しています。
畑の話や味噌づくりをじっくりと体験することで、ご家族のためにつくる日常のご飯づくりのお役に立てたらという願いもあるのです。

【オプション追加/豆板醤づくり】
小瓶に仕込んでお持ち帰りしていただきます。
ご希望の方は、予約ページよりお申し込みください。

※昨年の味噌づくり会の様子（旧ブログ）
https://hidamari-yamanashi.com/archives/5805


----------募集内容----------

｜と　き ｜ 2022年12月～2023年2月（開催カレンダーに順次掲載します）※３月の開催予定はありません。
｜ところ ｜ 山梨県甲州市塩山竹森　広瀬宅の庭（場所の詳細は申込後にご案内します）
｜定　員 ｜ 10名
｜対　象 ｜ 大人

｜タイムスケジュール（予定）｜
10:15-10:30　オリエンテーション
10:30-11:00　畑見学　豆のお話し
11:00-11:45　味噌づくり作業①青大豆ミンチ
11:45-12:30　昼ごはん
12:30-14:00　味噌づくり作業②仕込み（オプション追加/豆板醤づくり体験）
14:00-14:30　片付け
14:30-15:00　お茶 &amp; 振り返り　解散


｜料金に含まれるもの｜
体験料、味噌4㎏分の材料代（味噌樽は含まれません）、味噌の試食、昼食

｜持ち物｜
・指定の樽（現地で600円にて購入できます。過去の参加者はお手元にある樽のリユースをお薦めします。）
・三角巾
・エプロン
・タオル
・カイロ（防寒用）
・味噌樽を持ち帰る為の丈夫なトートバッグ（バスケットボールがすっぽり入るサイズ）
・マスク
・空ペットボトル（青大豆の茹汁を持ち帰る方）

｜服装｜
全ての工程は屋外（庭）で行います。
モコモコした服装ですと仕込みにくいので、インナーを重ね着することをお薦めします。
腕まくりできると作業がしやすいです。

｜交通機関｜
【電車＆バスでお越しになる方へ】
電車は本数が少ないので予めご確認ください。
塩山駅南口を9:30発のバス（大菩薩登山口線）をご利用ください。
降りるバス停は「室屋入口」9:41着です。
（注）バス停は屋根付きの囲いや時刻看板などは無いので、一見するとバス停には見えないです！！乗り過ごしにご注意ください！！（場内アナウンスをお聞き逃がしなく！！）
集合場所まで徒歩約15分です。
※その次のバスはお昼の時間帯になりますのでご注意ください。
※万が一、バスに間に合わない場合は、塩山駅よりタクシーをご利用ください。
※帰りは「15:16発 塩山駅行き」のバスがあります。
【車でお越しになる方へ】
中央道 勝沼ICからフルーツライン沿いに走って約15分です。


｜その他｜
・雨天時は内容を一部変更して行います。
・開催日ごとにLINEグループを設定しますので、当日に向けてのご案内はそちらで行います。
・体験の様子を写真や映像で撮影して、開催レポートなどに活用させていただく場合があります。予めご了承ください。

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