<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<hash>
  <author-name>アレックス農園</author-name>
  <html>&lt;div class="note-block-paste__container"&gt;
  &lt;div class="note-block-paste__title"&gt;
    &lt;a href='https://helloaini.com/travels/41670' target='_parent'&gt;
      「里のengawa」で、お味噌作り
    &lt;/a&gt;
  &lt;/div&gt;
  &lt;div class="note-block-paste__contents"&gt;
    &lt;div class="note-block-paste__img"&gt;
      &lt;img src="https://aini-user-public.imgix.net/555/439555_original?auto=format&amp;dpr=1&amp;fit=crop&amp;h=338&amp;w=600" srcset="https://aini-user-public.imgix.net/555/439555_original?auto=format&amp;dpr=1&amp;fit=crop&amp;h=338&amp;w=600 1x, https://aini-user-public.imgix.net/555/439555_original?auto=format&amp;dpr=2&amp;fit=crop&amp;h=338&amp;w=600 2x" class="object-fit__cover"&gt;
    &lt;/div&gt;
    &lt;div class="note-block-paste__text"&gt;＃＃注意：お申し込みの際にオプションにてお味噌セットをお選びください＃＃

2023年初め、一般公開の味噌作りワークショップを開催することになりました。
普段の味噌作りワークショップでは1~2キロの味噌をお持ち帰りになりますが、どうせい作るなら「里のengawa」x「アレックス農園」では5キロをお持ち帰りにします。少量ではお味噌がうまく発酵しにくい、重石を掛けにくい、カビが発生しやすい。また、5キロなら自分の手作り味噌の一年分もあるかもしれません。食べきれないならお友達や親戚にお裾分けできます。自分で作ったお味噌はやはり一番美味しい！が、お客さんのリクエストで今年からお味噌の量を選べるのします。３キロから５キロまで選べます。

一日の流れは、、
朝から大豆を茹で始めます。茹で時間は５時間。
焚き火台の上に乗せた巨大羽釜で、薪をいじながら火の加減を調整して大豆をコトコト茹でていきます。そのために、薪を拾いに行ったり薪割りしたりもします。
米麹の話をしながら、使う道具の紹介やプロセスの話もします。
お昼ご飯は子どもたちを巻き込んで作ります。食べ終わった頃に大豆が茹で上がるので味噌作りの本作業に入ります。
羽釜から大きいざるで大豆を掬います。作業台の上に広げて、みんなで大豆をつぶします。
麹を塩きりして、それを一緒に混ぜていきます。

それからは、家族ごとの分を計ります。分けて、味噌玉を作ります。

麹とお味噌屋さんと相談したら、やはり人間の手に付いている乳酸菌のお陰で味噌が美味しくなり家族の健康に繋がるそうです。

カビが発生しないようにお味噌の詰め方や重石の役割のことを説明して、用意した樽に味噌玉を詰めます。

最後には、重要な密封して、重石を掛けて、蓋して、完成になります。

出来たお味噌をお持ち帰りして、10月頃に開けてみるといいでしょう。ワクワクが堪らないならもっと早く開けてもいいし、もっと長く熟成させてもいいし。。
毎年アレックス農園でお味噌を作りに来てくださる方がいて、本当にありがたいことです。それほどの美味しいお味噌ができるようです。
&lt;/div&gt;
  &lt;/div&gt;
  &lt;div class="c-avatar c-avatar__tiny"&gt;
    &lt;a href='https://helloaini.com/users/186' target='_parent'&gt;
      &lt;img class="c-photo-face c-photo-face__tiny" src="https://aini-user-public.imgix.net/025/21025_original?auto=format&amp;dpr=1&amp;fit=crop&amp;h=18&amp;w=18" srcset="https://aini-user-public.imgix.net/025/21025_original?auto=format&amp;dpr=1&amp;fit=crop&amp;h=18&amp;w=18 1x, https://aini-user-public.imgix.net/025/21025_original?auto=format&amp;dpr=2&amp;fit=crop&amp;h=18&amp;w=18 2x" /&gt;
      &lt;div class="c-avatar__name"&gt;
        &lt;span&gt;アレックス農園&lt;/span&gt;
        
          &lt;img class="c-avatar__badge" src="https://aini-asset.imgix.net/icon-sp-host.svg" width="18" height="20"&gt;
        
      &lt;/div&gt;
    &lt;/a&gt;
  &lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
</html>
  <url>https://helloaini.com/travels/41670</url>
  <version>1.0</version>
  <height type="integer">200</height>
  <width>100%</width>
  <description>＃＃注意：お申し込みの際にオプションにてお味噌セットをお選びください＃＃

2023年初め、一般公開の味噌作りワークショップを開催することになりました。
普段の味噌作りワークショップでは1~2キロの味噌をお持ち帰りになりますが、どうせい作るなら「里のengawa」x「アレックス農園」では5キロをお持ち帰りにします。少量ではお味噌がうまく発酵しにくい、重石を掛けにくい、カビが発生しやすい。また、5キロなら自分の手作り味噌の一年分もあるかもしれません。食べきれないならお友達や親戚にお裾分けできます。自分で作ったお味噌はやはり一番美味しい！が、お客さんのリクエストで今年からお味噌の量を選べるのします。３キロから５キロまで選べます。

一日の流れは、、
朝から大豆を茹で始めます。茹で時間は５時間。
焚き火台の上に乗せた巨大羽釜で、薪をいじながら火の加減を調整して大豆をコトコト茹でていきます。そのために、薪を拾いに行ったり薪割りしたりもします。
米麹の話をしながら、使う道具の紹介やプロセスの話もします。
お昼ご飯は子どもたちを巻き込んで作ります。食べ終わった頃に大豆が茹で上がるので味噌作りの本作業に入ります。
羽釜から大きいざるで大豆を掬います。作業台の上に広げて、みんなで大豆をつぶします。
麹を塩きりして、それを一緒に混ぜていきます。

それからは、家族ごとの分を計ります。分けて、味噌玉を作ります。

麹とお味噌屋さんと相談したら、やはり人間の手に付いている乳酸菌のお陰で味噌が美味しくなり家族の健康に繋がるそうです。

カビが発生しないようにお味噌の詰め方や重石の役割のことを説明して、用意した樽に味噌玉を詰めます。

最後には、重要な密封して、重石を掛けて、蓋して、完成になります。

出来たお味噌をお持ち帰りして、10月頃に開けてみるといいでしょう。ワクワクが堪らないならもっと早く開けてもいいし、もっと長く熟成させてもいいし。。
毎年アレックス農園でお味噌を作りに来てくださる方がいて、本当にありがたいことです。それほどの美味しいお味噌ができるようです。
</description>
  <type>rich</type>
  <title>「里のengawa」で、お味噌作り</title>
</hash>
