<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<hash>
  <author-name>森 豊雪 ヒゲとよ</author-name>
  <html>&lt;div class="note-block-paste__container"&gt;
  &lt;div class="note-block-paste__title"&gt;
    &lt;a href='https://helloaini.com/travels/30356' target='_parent'&gt;
      親子で楽しむサバイバル教室
    &lt;/a&gt;
  &lt;/div&gt;
  &lt;div class="note-block-paste__contents"&gt;
    &lt;div class="note-block-paste__img"&gt;
      &lt;img src="https://aini-user-public.imgix.net/967/438967_original?auto=format&amp;dpr=1&amp;fit=crop&amp;h=338&amp;w=600" srcset="https://aini-user-public.imgix.net/967/438967_original?auto=format&amp;dpr=1&amp;fit=crop&amp;h=338&amp;w=600 1x, https://aini-user-public.imgix.net/967/438967_original?auto=format&amp;dpr=2&amp;fit=crop&amp;h=338&amp;w=600 2x" class="object-fit__cover"&gt;
    &lt;/div&gt;
    &lt;div class="note-block-paste__text"&gt;（注意）こちらは和田長浜海岸での活動になります。同じ体験を三浦YMCAグローバル・エコ・ヴィレッジで行う時もあります。
　　　　三浦YMCAグローバル・エコ・ヴィレッジでの体験も内容は一緒ですが、お申込みはこちらからお願いいたします。
　　　　→https://helloaini.com/travels/37866

親子で楽しみながらサバイバル体験をしてみよう！

当プログラムでは、サバイバルな状況で重要な項目の中でも、火のおこし方・扱い方、飲み水の確保、刃物の使い方を中心に、非常時に役立つ知識や技術を体験します。

火のおこし方・扱い方、飲み水の確保、刃物の使い方を知っていれば、どこで被災しても心強い！ 

このプログラムでは、身近なものを使い、色々な火おこしの方法と飲み水の確保方法や安全な刃物の使い方などを体験します。

親子で楽しみながら、体験を通じて非常時に対する「知識」と「技術」の備えをしておきませんか？



（プログラムの項目）
◇火おこし　色々な火おこしをためしてみよう（講義＆実技）
◇火のおこし方～焚き火について（講義&amp;amp;実技）
◇水の確保方法と濾過（講義＆実技）
◇刃物の使い方（講義＆実技）
＊プログラムには太陽光を必要とするものが含まれますので、天気によっては一部内容を変更いたしますことをご承知おきください。

ポイント① 色々な火おこしをためしてみよう

当プログラムではとくに、ファイヤースターター（メタルマッチ）を使用して、実際に火をおこしてみます！
上手に火をおこせるかな？

色々な火おこしも経験してみよう（ライター、マッチ、レンズ、凹面鏡、乾電池）などなど

あなたはどのくらい火起こしの方法を知っていますか？

知っている方法が多いほど、資源が限られる非常時の知恵として役立ちます。
キャンプなどアウトドアの遊びに取り入れてみるのも一味違った楽しみ方ができておすすめです。

一緒にいろいろな火起こしをやってみよう！

（やってみること）
・ファイヤースターターの体験
・いろいろな火おこしで焚き付けなどに火をつけてみましょう。
（マッチ、ライター、レンズ、乾電池他）

ポイント② おこした火を焚き火まで育てよう

火は着けられるけれど、火がもたずにそのまま消えてしまう・・・。
そんな経験があると思います。火が燃えるための三要素をうまく組み合わせないと火は消えてしまいます。
うまく燃やして焚き火が落ち着くまで火を育てましょう。

焚火の時にマシュマロを焼いたりするのは自由ですので、必要であればお持ちください。

（やってみること）
・紙や着火剤を使わないで火をおこして焚き火を安定させるまで燃やしてみましょう。

ポイント③ ゴミがたくさん入っている水から飲み水を作りだすには？
非常時にとても重要な「水」。
一人当たり一日に必要な水の量は3リットルと言われています。
家にその備えがあったとしても、外で非常事態に陥ったとき、あなたは正しく飲み水を確保できるでしょうか。
当プログラムでは、飲み水の確保方法について学び、体験します。

ゴミの多い水も、ろ過するとどのくらいきれいな水にできるのか。
生き延びるために必須の「水」をどこでも確保できる知識と技術を身につけましょう！

（やってみること）

・簡易濾過器をつくって水のろ過実験をします
・市販のろ過器の性能をみてみよう（市販のろ過器を使って水のろ過をします）

ポイント④ 刃物の扱い方

刃物は大変便利なもの。逆に無いと苦労することも多いですね。無人島でのサバイバルと聞くと、「ナイフひとつでなんとかする！」というイメージが定着しているくらい必要な道具。
ナイフではなくともカッターでも十分。自分が使えるものを一つ持っているといざという時に
とっても便利！安全な使い方を知ると共に、実際に箸などを作ってみよう。

その他にもノコギリや鉈、手斧も使って薪を割ったりしてみよう。
       
（やってみること）

・ノコギリで木材を切ってみる。鉈や手斧を使って薪を割る
・ナイフやカッターなどでマイ箸を作ってみよう。



実施概要
時間：開始から５時間程度（時間は前後することが有ります）
費用：4,400円/人（税込）　未就学児は2,200円/人（税込）
場所: 神奈川県三浦市　和田長浜海岸（キャンプ場ではありません）
　　　電車・バスなどでお越しの方：京浜急行線　三崎口駅よりバス（乗車時間４分）で和田バス停下車後、徒歩１５～２０分
持ち物：昼食、飲み物、タオル、軍手、500ｍｌ程度の空のペットボトル（簡易濾過器用）
服装：野外での活動になりますので、少々汚れても良い服装（化繊はさけてください）と動きやすい靴、軍手か革手
対象：未就学児・小学生～ （小学校３年生以上推奨）および保護者。

開催日以外の開催についてはご相談ください。

#サバイバル
#キャンプ教室
#焚き火
#親子で楽しむサバイバル&lt;/div&gt;
  &lt;/div&gt;
  &lt;div class="c-avatar c-avatar__tiny"&gt;
    &lt;a href='https://helloaini.com/users/54786' target='_parent'&gt;
      &lt;img class="c-photo-face c-photo-face__tiny" src="https://aini-user-public.imgix.net/153/107153_original?auto=format&amp;dpr=1&amp;fit=crop&amp;h=18&amp;w=18" srcset="https://aini-user-public.imgix.net/153/107153_original?auto=format&amp;dpr=1&amp;fit=crop&amp;h=18&amp;w=18 1x, https://aini-user-public.imgix.net/153/107153_original?auto=format&amp;dpr=2&amp;fit=crop&amp;h=18&amp;w=18 2x" /&gt;
      &lt;div class="c-avatar__name"&gt;
        &lt;span&gt;森 豊雪 ヒゲとよ&lt;/span&gt;
        
          &lt;img class="c-avatar__badge" src="https://aini-asset.imgix.net/icon-sp-host.svg" width="18" height="20"&gt;
        
      &lt;/div&gt;
    &lt;/a&gt;
  &lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
</html>
  <url>https://helloaini.com/travels/30356</url>
  <version>1.0</version>
  <height type="integer">200</height>
  <width>100%</width>
  <description>（注意）こちらは和田長浜海岸での活動になります。同じ体験を三浦YMCAグローバル・エコ・ヴィレッジで行う時もあります。
　　　　三浦YMCAグローバル・エコ・ヴィレッジでの体験も内容は一緒ですが、お申込みはこちらからお願いいたします。
　　　　→https://helloaini.com/travels/37866

親子で楽しみながらサバイバル体験をしてみよう！

当プログラムでは、サバイバルな状況で重要な項目の中でも、火のおこし方・扱い方、飲み水の確保、刃物の使い方を中心に、非常時に役立つ知識や技術を体験します。

火のおこし方・扱い方、飲み水の確保、刃物の使い方を知っていれば、どこで被災しても心強い！ 

このプログラムでは、身近なものを使い、色々な火おこしの方法と飲み水の確保方法や安全な刃物の使い方などを体験します。

親子で楽しみながら、体験を通じて非常時に対する「知識」と「技術」の備えをしておきませんか？



（プログラムの項目）
◇火おこし　色々な火おこしをためしてみよう（講義＆実技）
◇火のおこし方～焚き火について（講義&amp;実技）
◇水の確保方法と濾過（講義＆実技）
◇刃物の使い方（講義＆実技）
＊プログラムには太陽光を必要とするものが含まれますので、天気によっては一部内容を変更いたしますことをご承知おきください。

ポイント① 色々な火おこしをためしてみよう

当プログラムではとくに、ファイヤースターター（メタルマッチ）を使用して、実際に火をおこしてみます！
上手に火をおこせるかな？

色々な火おこしも経験してみよう（ライター、マッチ、レンズ、凹面鏡、乾電池）などなど

あなたはどのくらい火起こしの方法を知っていますか？

知っている方法が多いほど、資源が限られる非常時の知恵として役立ちます。
キャンプなどアウトドアの遊びに取り入れてみるのも一味違った楽しみ方ができておすすめです。

一緒にいろいろな火起こしをやってみよう！

（やってみること）
・ファイヤースターターの体験
・いろいろな火おこしで焚き付けなどに火をつけてみましょう。
（マッチ、ライター、レンズ、乾電池他）

ポイント② おこした火を焚き火まで育てよう

火は着けられるけれど、火がもたずにそのまま消えてしまう・・・。
そんな経験があると思います。火が燃えるための三要素をうまく組み合わせないと火は消えてしまいます。
うまく燃やして焚き火が落ち着くまで火を育てましょう。

焚火の時にマシュマロを焼いたりするのは自由ですので、必要であればお持ちください。

（やってみること）
・紙や着火剤を使わないで火をおこして焚き火を安定させるまで燃やしてみましょう。

ポイント③ ゴミがたくさん入っている水から飲み水を作りだすには？
非常時にとても重要な「水」。
一人当たり一日に必要な水の量は3リットルと言われています。
家にその備えがあったとしても、外で非常事態に陥ったとき、あなたは正しく飲み水を確保できるでしょうか。
当プログラムでは、飲み水の確保方法について学び、体験します。

ゴミの多い水も、ろ過するとどのくらいきれいな水にできるのか。
生き延びるために必須の「水」をどこでも確保できる知識と技術を身につけましょう！

（やってみること）

・簡易濾過器をつくって水のろ過実験をします
・市販のろ過器の性能をみてみよう（市販のろ過器を使って水のろ過をします）

ポイント④ 刃物の扱い方

刃物は大変便利なもの。逆に無いと苦労することも多いですね。無人島でのサバイバルと聞くと、「ナイフひとつでなんとかする！」というイメージが定着しているくらい必要な道具。
ナイフではなくともカッターでも十分。自分が使えるものを一つ持っているといざという時に
とっても便利！安全な使い方を知ると共に、実際に箸などを作ってみよう。

その他にもノコギリや鉈、手斧も使って薪を割ったりしてみよう。
       
（やってみること）

・ノコギリで木材を切ってみる。鉈や手斧を使って薪を割る
・ナイフやカッターなどでマイ箸を作ってみよう。



実施概要
時間：開始から５時間程度（時間は前後することが有ります）
費用：4,400円/人（税込）　未就学児は2,200円/人（税込）
場所: 神奈川県三浦市　和田長浜海岸（キャンプ場ではありません）
　　　電車・バスなどでお越しの方：京浜急行線　三崎口駅よりバス（乗車時間４分）で和田バス停下車後、徒歩１５～２０分
持ち物：昼食、飲み物、タオル、軍手、500ｍｌ程度の空のペットボトル（簡易濾過器用）
服装：野外での活動になりますので、少々汚れても良い服装（化繊はさけてください）と動きやすい靴、軍手か革手
対象：未就学児・小学生～ （小学校３年生以上推奨）および保護者。

開催日以外の開催についてはご相談ください。

#サバイバル
#キャンプ教室
#焚き火
#親子で楽しむサバイバル</description>
  <type>rich</type>
  <title>親子で楽しむサバイバル教室</title>
</hash>
