{"author_name":"sky/a","html":"\u003cdiv class=\"note-block-paste__container\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__title\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/travels/7904' target='_parent'\u003e\n      関東鍛冶屋の伝統技法！刃物伝統工芸士による大変希少な洋包丁作り体験\n    \u003c/a\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__contents\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__img\"\u003e\n      \u003cimg src=\"https://aini-user-public.imgix.net/210/58210_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/210/58210_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 1x, https://aini-user-public.imgix.net/210/58210_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 2x\" class=\"object-fit__cover\"\u003e\n    \u003c/div\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__text\"\u003e【ゲストへのご挨拶】\n総手造りの刃物鍛冶屋は激減し今では数人の熟練職人のみとなってしまいました。\n「日本古来の伝統技法を継承していきたい」という強い信念から生み出される一丁入魂の刃物造りを体験してみませんか！\nhttps://www.s-k-y-agency.com/\n\n※基本的に開催日の指定は致しておりません。ご都合の良いタイミングでお気軽にリクエスト下さい。\n\n関東牛刀の歴史や文化、特徴についての説明、その後工場にて型切り、型すり、銘切り、焼入れ、焼き戻し、柄付け、磨きなどの刃物造り体験となります。※体験料とは別にainiの保険料が発生致します。\n\n▪️職人体験コース（1名約4時間 40,000円 ）\nご自身の愛用包丁や、大切な人へのお祝い贈答用包丁造りができます。型切りから焼入れ、焼き戻し、銘切り、柄付け、刃砥ぎまで体験、当日お持ち帰りが可能です。\n※オンライン店舗でほぼ同等品が約4万円前後で販売されております。\n\n基本的に製作する洋包丁は材質は鋼でサイズは6寸の牛刀になります。他の種類は追加料金8,000円にて下記のタイプのみ承ります。\n\n・ペティーナイフ\n・三徳包丁\n・骨すき包丁\n・筋引き包丁\n・切りつけ加工\n\n※鋼からステンレスへの変更はプラス10,000円です。\n　骨すき包丁の鋼材変更は不可となります。\n\n※柄材の変更は8,000円より承ります。柄材により料金が変わります。 \n\nまた、プラス2,000円で、記念品やブライダル用の手作りの「箱帯」と「のし」でラッピング致します。のしは3タイプ選べます。イメージは画像をご確認下さい。\n\n▪️白紙プレミアム職人体験コース（1.5日 約8時間 150,000円 ）\n高級鋼材「白紙一号」を使用した洋包丁造り体験。「白紙一号」は総火造りでの加工が大変難しく熟練職人の高度な技量を要する為、約1.5日間かけて丁寧に仕上げていきます。※こちらの体験コースは１週間前までにお申込みが必要です。お受け出来ない時期有り。\n\n▪️ウェディングケーキナイフ製作コース　2名（約４時間 140,000円　※柄と専用ケースは希少な天然木材を使用するため価格は変動します ）\n結婚式や記念品用の手造りによるウェディングナイフを2名で製作いただけます。型切りから整形、焼入れ、焼き戻し、銘切りまで体験して頂き、職人が最終仕上げ後、約3週間前後の納品となります。\n\n【料金に含まれるもの】\n材料費、マスクとゴーグル貸与、鍛冶作業に掛かる燃料費及びその他必要諸経費、自身で制作された牛刀\n\n五香刃物製作所の牛刀は総手造りの為、1日に製造できるのは3丁までが限界です。手造りの伝統工芸の良さを知っていただきたい強い思いから、1日工場を閉めての開催となります。\n\n\u003c/div\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"c-avatar c-avatar__tiny\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/users/42055' target='_parent'\u003e\n      \u003cimg class=\"c-photo-face c-photo-face__tiny\" src=\"https://aini-user-public.imgix.net/241/60241_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/241/60241_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 1x, https://aini-user-public.imgix.net/241/60241_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 2x\" /\u003e\n      \u003cdiv class=\"c-avatar__name\"\u003e\n        \u003cspan\u003esky/a\u003c/span\u003e\n        \n      \u003c/div\u003e\n    \u003c/a\u003e\n  \u003c/div\u003e\n\u003c/div\u003e\n","url":"https://helloaini.com/travels/7904","version":"1.0","height":200,"width":"100%","description":"【ゲストへのご挨拶】\n総手造りの刃物鍛冶屋は激減し今では数人の熟練職人のみとなってしまいました。\n「日本古来の伝統技法を継承していきたい」という強い信念から生み出される一丁入魂の刃物造りを体験してみませんか！\nhttps://www.s-k-y-agency.com/\n\n※基本的に開催日の指定は致しておりません。ご都合の良いタイミングでお気軽にリクエスト下さい。\n\n関東牛刀の歴史や文化、特徴についての説明、その後工場にて型切り、型すり、銘切り、焼入れ、焼き戻し、柄付け、磨きなどの刃物造り体験となります。※体験料とは別にainiの保険料が発生致します。\n\n▪️職人体験コース（1名約4時間 40,000円 ）\nご自身の愛用包丁や、大切な人へのお祝い贈答用包丁造りができます。型切りから焼入れ、焼き戻し、銘切り、柄付け、刃砥ぎまで体験、当日お持ち帰りが可能です。\n※オンライン店舗でほぼ同等品が約4万円前後で販売されております。\n\n基本的に製作する洋包丁は材質は鋼でサイズは6寸の牛刀になります。他の種類は追加料金8,000円にて下記のタイプのみ承ります。\n\n・ペティーナイフ\n・三徳包丁\n・骨すき包丁\n・筋引き包丁\n・切りつけ加工\n\n※鋼からステンレスへの変更はプラス10,000円です。\n　骨すき包丁の鋼材変更は不可となります。\n\n※柄材の変更は8,000円より承ります。柄材により料金が変わります。 \n\nまた、プラス2,000円で、記念品やブライダル用の手作りの「箱帯」と「のし」でラッピング致します。のしは3タイプ選べます。イメージは画像をご確認下さい。\n\n▪️白紙プレミアム職人体験コース（1.5日 約8時間 150,000円 ）\n高級鋼材「白紙一号」を使用した洋包丁造り体験。「白紙一号」は総火造りでの加工が大変難しく熟練職人の高度な技量を要する為、約1.5日間かけて丁寧に仕上げていきます。※こちらの体験コースは１週間前までにお申込みが必要です。お受け出来ない時期有り。\n\n▪️ウェディングケーキナイフ製作コース　2名（約４時間 140,000円　※柄と専用ケースは希少な天然木材を使用するため価格は変動します ）\n結婚式や記念品用の手造りによるウェディングナイフを2名で製作いただけます。型切りから整形、焼入れ、焼き戻し、銘切りまで体験して頂き、職人が最終仕上げ後、約3週間前後の納品となります。\n\n【料金に含まれるもの】\n材料費、マスクとゴーグル貸与、鍛冶作業に掛かる燃料費及びその他必要諸経費、自身で制作された牛刀\n\n五香刃物製作所の牛刀は総手造りの為、1日に製造できるのは3丁までが限界です。手造りの伝統工芸の良さを知っていただきたい強い思いから、1日工場を閉めての開催となります。\n\n","type":"rich","title":"関東鍛冶屋の伝統技法！刃物伝統工芸士による大変希少な洋包丁作り体験"}