{"author_name":"歴たび舎＠白妙博明","html":"<div class=\"note-block-paste__container\">\n  <div class=\"note-block-paste__title\">\n    <a href='https://helloaini.com/travels/7040' target='_parent'>\n      デザイナー目線での歌川広重・浮世絵：沼津宿に描かれる沼津垣を紐解く\n    </a>\n  </div>\n  <div class=\"note-block-paste__contents\">\n    <div class=\"note-block-paste__img\">\n      <img src=\"https://img-user-public.helloaini.com/834/55834_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=338&w=600\" srcset=\"https://img-user-public.helloaini.com/834/55834_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=338&w=600 1x, https://img-user-public.helloaini.com/834/55834_original?auto=format&dpr=2&fit=crop&h=338&w=600 2x\" class=\"object-fit__cover\">\n    </div>\n    <div class=\"note-block-paste__text\">【ゲストへのご挨拶】\n沼津垣は静岡県沼津市の気候風土から生まれた垣根で\n江戸時代より盛んに作られた物。\n当時の様子は東海道五十三次の沼津宿に残され\n魚を干す女性の後ろに沼津垣は描かれています。\n\n過去・歴史を振り返りつつ\n今は？今後の未来の「沼津垣」は？\nデザイナー目線の座学と沼津の街歩きをしながら\n体感してみましょう。\n\n体験内容\n　1)グラフィックデザイナー大木真実さん\n　　座学：沼津垣の魅力について解説\n　　　30分\n　2)沼津垣にふれる街歩きツアー\n　　　距離：約4.3ｋｍ、時間：2時間前後\n\n静岡県沼津市\n街中から見える日本一の富士山、街中に流れる狩野川\n日本一深い駿河湾に面し、潮風も強い風土。\n\n東海道五十三次の宿場町「沼津宿」の足跡を辿り\nその潮風から守ってきた垣根「沼津垣」をご覧頂き\n網代（あじろ）状に編みこまれたデザインの美しさを\n体感して頂きます。\n\n\n大木真実\nグラフィックデザイナー。大阪府出身。 大阪芸術大学デザイン学科卒業後、都内のデザイン会社・広告代理店などでデザイン経験を積み、独立。沼津へ嫁ぐ。新仲見世商店街にグラフィックデザイナーのためのシェアオフィス・まちのデザイン窓口「NUMAZU DESIGN CENTER」オープン。\nまちの隙間空間を会場にした移動式ミニシアター「スキマcinema」主宰。\n http://www.daitai-graphic.com\n https://www.ndc.design\n https://www.sukima-cinema.com\n\n【料金に含まれるもの】\n沼津ならではのお飲み物「お茶」をお出し致します。\n</div>\n  </div>\n  <div class=\"c-avatar c-avatar__tiny\">\n    <a href='https://helloaini.com/users/34619' target='_parent'>\n      <img class=\"c-photo-face c-photo-face__tiny\" src=\"https://img-user-public.helloaini.com/989/414989_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=18&w=18\" srcset=\"https://img-user-public.helloaini.com/989/414989_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=18&w=18 1x, https://img-user-public.helloaini.com/989/414989_original?auto=format&dpr=2&fit=crop&h=18&w=18 2x\" />\n      <div class=\"c-avatar__name\">\n        <span>歴たび舎＠白妙博明</span>\n        \n      </div>\n    </a>\n  </div>\n</div>\n","url":"https://helloaini.com/travels/7040","version":"1.0","height":200,"width":"100%","description":"【ゲストへのご挨拶】\n沼津垣は静岡県沼津市の気候風土から生まれた垣根で\n江戸時代より盛んに作られた物。\n当時の様子は東海道五十三次の沼津宿に残され\n魚を干す女性の後ろに沼津垣は描かれています。\n\n過去・歴史を振り返りつつ\n今は？今後の未来の「沼津垣」は？\nデザイナー目線の座学と沼津の街歩きをしながら\n体感してみましょう。\n\n体験内容\n　1)グラフィックデザイナー大木真実さん\n　　座学：沼津垣の魅力について解説\n　　　30分\n　2)沼津垣にふれる街歩きツアー\n　　　距離：約4.3ｋｍ、時間：2時間前後\n\n静岡県沼津市\n街中から見える日本一の富士山、街中に流れる狩野川\n日本一深い駿河湾に面し、潮風も強い風土。\n\n東海道五十三次の宿場町「沼津宿」の足跡を辿り\nその潮風から守ってきた垣根「沼津垣」をご覧頂き\n網代（あじろ）状に編みこまれたデザインの美しさを\n体感して頂きます。\n\n\n大木真実\nグラフィックデザイナー。大阪府出身。 大阪芸術大学デザイン学科卒業後、都内のデザイン会社・広告代理店などでデザイン経験を積み、独立。沼津へ嫁ぐ。新仲見世商店街にグラフィックデザイナーのためのシェアオフィス・まちのデザイン窓口「NUMAZU DESIGN CENTER」オープン。\nまちの隙間空間を会場にした移動式ミニシアター「スキマcinema」主宰。\n http://www.daitai-graphic.com\n https://www.ndc.design\n https://www.sukima-cinema.com\n\n【料金に含まれるもの】\n沼津ならではのお飲み物「お茶」をお出し致します。\n","type":"rich","title":"デザイナー目線での歌川広重・浮世絵：沼津宿に描かれる沼津垣を紐解く"}