{"author_name":"歴たび舎＠白妙博明","html":"<div class=\"note-block-paste__container\">\n  <div class=\"note-block-paste__title\">\n    <a href='https://helloaini.com/travels/6908' target='_parent'>\n      一富士二鷹三茄子 in ぬまづ：縁起良い場所を巡るミステリーたび\n    </a>\n  </div>\n  <div class=\"note-block-paste__contents\">\n    <div class=\"note-block-paste__img\">\n      <img src=\"https://aini-user-public.imgix.net/285/52285_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=338&w=600\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/285/52285_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=338&w=600 1x, https://aini-user-public.imgix.net/285/52285_original?auto=format&dpr=2&fit=crop&h=338&w=600 2x\" class=\"object-fit__cover\">\n    </div>\n    <div class=\"note-block-paste__text\">【ゲストへのご挨拶】\n一富士二鷹三茄子と言う言葉をご存知でしょうか？\n初夢に見るものの中で、縁起のよいとされているものを順に挙げた句で\n一は富士山、二に愛鷹(あしたか)山、三は初茄子の値段と\n駿河国（静岡県）で高いものを並べた句だという説が有ります。\n\nこのたびでは沼津市内の「縁起の良いぬまづ街歩き」でございます。\n\n静岡県沼津市は風光明媚な自然（富士山、愛鷹山、駿河湾、狩野川、など）と\n歴史、文化に溢れ、東海道の宿場町（沼津宿、原宿）として、昔から多くの旅人が訪れた街です。\n\nまた、一富士二鷹三茄子は所説有りますが、一説には静岡県沼津市で有るとも言われております。\n2012年1月6日　沼津朝日新聞に掲載された沼津市説の記事によれば\n江戸時代後期に肥前国平戸藩第9代藩主の松浦清（号は静山）により書かれた\n随筆集『甲子夜話』（かっしやわ）に記述のくだりと、大正7年に刊行された\n『楊原村沿革誌』（楊原村は現在の沼津市香貫地域）のくだりから、導き出しております。\n所説有りますが、ぬまづ歴たびではもちろん「沼津説」を推しております。\n\nそんな縁起の良く、風光明媚で歴史、文化の有るぬまづの街を街歩きしながら\nご案内致します。\n\nなお、コースにつきましては、昔ながらの「縁起物の福袋」同様「シークレット」\nただし、ご参加頂く皆様にご満足頂ける、また開運となる街歩きコースを\n設定させて頂いております。\n\nご満足頂ける沼津市内の「縁起の良いぬまづ街歩き」です。\n\n【料金に含まれるもの】\n縁起の良いものをプレゼントさせて頂きます。\n天候次第ですが、晴れていれば「富士山」、それも今の季節は「白い富士山」がみれるかも！？</div>\n  </div>\n  <div class=\"c-avatar c-avatar__tiny\">\n    <a href='https://helloaini.com/users/34619' target='_parent'>\n      <img class=\"c-photo-face c-photo-face__tiny\" src=\"https://aini-user-public.imgix.net/989/414989_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=18&w=18\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/989/414989_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=18&w=18 1x, https://aini-user-public.imgix.net/989/414989_original?auto=format&dpr=2&fit=crop&h=18&w=18 2x\" />\n      <div class=\"c-avatar__name\">\n        <span>歴たび舎＠白妙博明</span>\n        \n      </div>\n    </a>\n  </div>\n</div>\n","url":"https://helloaini.com/travels/6908","version":"1.0","height":200,"width":"100%","description":"【ゲストへのご挨拶】\n一富士二鷹三茄子と言う言葉をご存知でしょうか？\n初夢に見るものの中で、縁起のよいとされているものを順に挙げた句で\n一は富士山、二に愛鷹(あしたか)山、三は初茄子の値段と\n駿河国（静岡県）で高いものを並べた句だという説が有ります。\n\nこのたびでは沼津市内の「縁起の良いぬまづ街歩き」でございます。\n\n静岡県沼津市は風光明媚な自然（富士山、愛鷹山、駿河湾、狩野川、など）と\n歴史、文化に溢れ、東海道の宿場町（沼津宿、原宿）として、昔から多くの旅人が訪れた街です。\n\nまた、一富士二鷹三茄子は所説有りますが、一説には静岡県沼津市で有るとも言われております。\n2012年1月6日　沼津朝日新聞に掲載された沼津市説の記事によれば\n江戸時代後期に肥前国平戸藩第9代藩主の松浦清（号は静山）により書かれた\n随筆集『甲子夜話』（かっしやわ）に記述のくだりと、大正7年に刊行された\n『楊原村沿革誌』（楊原村は現在の沼津市香貫地域）のくだりから、導き出しております。\n所説有りますが、ぬまづ歴たびではもちろん「沼津説」を推しております。\n\nそんな縁起の良く、風光明媚で歴史、文化の有るぬまづの街を街歩きしながら\nご案内致します。\n\nなお、コースにつきましては、昔ながらの「縁起物の福袋」同様「シークレット」\nただし、ご参加頂く皆様にご満足頂ける、また開運となる街歩きコースを\n設定させて頂いております。\n\nご満足頂ける沼津市内の「縁起の良いぬまづ街歩き」です。\n\n【料金に含まれるもの】\n縁起の良いものをプレゼントさせて頂きます。\n天候次第ですが、晴れていれば「富士山」、それも今の季節は「白い富士山」がみれるかも！？","type":"rich","title":"一富士二鷹三茄子 in ぬまづ：縁起良い場所を巡るミステリーたび"}