{"author_name":"イイダマサユキ","html":"<div class=\"note-block-paste__container\">\n  <div class=\"note-block-paste__title\">\n    <a href='https://helloaini.com/travels/53778' target='_parent'>\n      品川宿から始まる北から南へのルート！　品川三代目プロカメラマンと巡る、開運七福神＆路地裏撮影旅\n    </a>\n  </div>\n  <div class=\"note-block-paste__contents\">\n    <div class=\"note-block-paste__img\">\n      <img src=\"https://aini-user-public.imgix.net/300/594300_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=338&w=600\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/300/594300_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=338&w=600 1x, https://aini-user-public.imgix.net/300/594300_original?auto=format&dpr=2&fit=crop&h=338&w=600 2x\" class=\"object-fit__cover\">\n    </div>\n    <div class=\"note-block-paste__text\">ごあいさつ\n\n東海七福神巡りは、毎年正月から成人式の日までです。\nが、だからと言って東海七福神巡りをお正月限定のイベントにするのはもったいない！\n東海七福神は通年でお参りすることができます。\n\nお正月限定の色紙や七福神巡りだけの御朱印はいただけませんが、通年でいただける御朱印は、きっと皆さんの御朱印帳を彩る事でしょう。\n季節によって様々な顔を見せる東海道を巡り、品川宿を出発点に歴史を探索しながら楽しく写真を撮りませんか。\n特に2月は荏原神社の寒緋桜が見頃で、多くのカメラマンが腕を競っています。\n\n歩きながら写真に関して解らないことは、その場で聞ける環境を手に入れましょう！\n仲良しグループでのご参加も大丈夫です、お待ちしています。\n\n\n概要\n\n土日祝日企画（平日開催は不定期ですが、リクエストは随時受け付けますので、お気軽にご連絡ください。）\n\n- 地元出身のプロカメラマンが案内役となり、旧東海道・品川宿の風景と東海七福神を巡りながら写真を撮る散策型のワークショップです。\n歴史的な場所や味わいある路地、神社仏閣の撮影ポイントを実際に歩いて回ります。\n\nこの体験でやること（具体的）\n- 街歩きしながら気になる風景を見つけ、スマホまたはカメラで撮影する。\n- 良い写真にするための、構図・アングル・光の読み方をその場で実践的に学ぶ。\n- 神社やお寺の境内、路地裏、史跡（鈴ヶ森の刑場跡など）での撮影方法を教わる。被写体に合わせた撮り方の工夫も学べます。\n- 希望者には七福神の色紙や御朱印の扱い方もサポートします（希望者のみ）。\n- 撮影後に講師が個別にワンポイントアドバイスを行い、改善点や次の撮影のヒントを受け取れます。\n\n学べること（身につくスキル）\n- 見たままをより魅力的に切り取る「構図」の基本。\n- 明るい場所・暗い場所で写真をどう変えるか（光の活かし方）。\n- スマホでの撮影テクニック（高さや向き、背景整理）とカメラの基本操作の違い。\n- 人や風景を自然に撮るためのコミュニケーション術（撮られる人をリラックスさせる方法）。\n- 屋外での安全な行動とマナー（公共の場での撮影ルール含む）。\n\nこんな人におすすめ\n- 写真を楽しみたい初心者やスマホ撮影を上達させたい人。\n- 街歩きが好きで、建物や路地の雰囲気を写真に残したい人。\n- 歴史スポットを背景にした写真を撮ってみたい人。\n- 同じ趣味の仲間と一緒に撮影を楽しみたい人。\n\n当日の流れ\n- 集合・導入説明\n- 旧東海道〜路地裏を散策しつつ撮影（スポットごとに撮影とミニ講評）\n- 七福神スポット訪問（撮影と簡単な解説）\n- 鈴ヶ森の史跡で歴史を感じながら撮影\n- 移動中の撮り方アドバイス、最終の振り返り\n\n持ち物・服装（必須）\n- カメラかスマホ（充電を十分に）\n- 歩きやすい靴と動きやすい服装\n- 飲み物、必要ならモバイルバッテリー\n- 七福神の色紙を集めたい人は色紙（御朱印は各自で）\n\n注意点・運用上の案内\n- 歴史的事実に関わる場所も訪れます。気分が悪くなりそうな方は無理せず申告してください。\n- 路地や狭い道を歩くので、周囲の人に配慮して撮影してください。\n- 希望者のみで昼食をとる有名蕎麦店は予約が必要です。参加前に希望有無を確認します（店の都合で人数制限あり）。\n- 天候や混雑状況により、訪問順や滞在時間を調整することがあります。\n\n参加後の楽しみ方\n- 撮った写真をSNSや個人アルバムにまとめ、次回の撮影に生かすための目標を作ってみましょう。講師からのアドバイスを参考に、次回は別の時間帯や角度で再挑戦するのもおすすめです。\n\n気軽に参加して、品川の街と歴史を写真で味わってみてください。撮ること自体を楽しむことがいちばん大事です。</div>\n  </div>\n  <div class=\"c-avatar c-avatar__tiny\">\n    <a href='https://helloaini.com/users/258788' target='_parent'>\n      <img class=\"c-photo-face c-photo-face__tiny\" src=\"https://aini-user-public.imgix.net/295/594295_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=18&w=18\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/295/594295_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=18&w=18 1x, https://aini-user-public.imgix.net/295/594295_original?auto=format&dpr=2&fit=crop&h=18&w=18 2x\" />\n      <div class=\"c-avatar__name\">\n        <span>イイダマサユキ</span>\n        \n          <img class=\"c-avatar__badge\" src=\"https://aini-asset.imgix.net/icon-sp-host.svg\" width=\"18\" height=\"20\">\n        \n      </div>\n    </a>\n  </div>\n</div>\n","url":"https://helloaini.com/travels/53778","version":"1.0","height":200,"width":"100%","description":"ごあいさつ\n\n東海七福神巡りは、毎年正月から成人式の日までです。\nが、だからと言って東海七福神巡りをお正月限定のイベントにするのはもったいない！\n東海七福神は通年でお参りすることができます。\n\nお正月限定の色紙や七福神巡りだけの御朱印はいただけませんが、通年でいただける御朱印は、きっと皆さんの御朱印帳を彩る事でしょう。\n季節によって様々な顔を見せる東海道を巡り、品川宿を出発点に歴史を探索しながら楽しく写真を撮りませんか。\n特に2月は荏原神社の寒緋桜が見頃で、多くのカメラマンが腕を競っています。\n\n歩きながら写真に関して解らないことは、その場で聞ける環境を手に入れましょう！\n仲良しグループでのご参加も大丈夫です、お待ちしています。\n\n\n概要\n\n土日祝日企画（平日開催は不定期ですが、リクエストは随時受け付けますので、お気軽にご連絡ください。）\n\n- 地元出身のプロカメラマンが案内役となり、旧東海道・品川宿の風景と東海七福神を巡りながら写真を撮る散策型のワークショップです。\n歴史的な場所や味わいある路地、神社仏閣の撮影ポイントを実際に歩いて回ります。\n\nこの体験でやること（具体的）\n- 街歩きしながら気になる風景を見つけ、スマホまたはカメラで撮影する。\n- 良い写真にするための、構図・アングル・光の読み方をその場で実践的に学ぶ。\n- 神社やお寺の境内、路地裏、史跡（鈴ヶ森の刑場跡など）での撮影方法を教わる。被写体に合わせた撮り方の工夫も学べます。\n- 希望者には七福神の色紙や御朱印の扱い方もサポートします（希望者のみ）。\n- 撮影後に講師が個別にワンポイントアドバイスを行い、改善点や次の撮影のヒントを受け取れます。\n\n学べること（身につくスキル）\n- 見たままをより魅力的に切り取る「構図」の基本。\n- 明るい場所・暗い場所で写真をどう変えるか（光の活かし方）。\n- スマホでの撮影テクニック（高さや向き、背景整理）とカメラの基本操作の違い。\n- 人や風景を自然に撮るためのコミュニケーション術（撮られる人をリラックスさせる方法）。\n- 屋外での安全な行動とマナー（公共の場での撮影ルール含む）。\n\nこんな人におすすめ\n- 写真を楽しみたい初心者やスマホ撮影を上達させたい人。\n- 街歩きが好きで、建物や路地の雰囲気を写真に残したい人。\n- 歴史スポットを背景にした写真を撮ってみたい人。\n- 同じ趣味の仲間と一緒に撮影を楽しみたい人。\n\n当日の流れ\n- 集合・導入説明\n- 旧東海道〜路地裏を散策しつつ撮影（スポットごとに撮影とミニ講評）\n- 七福神スポット訪問（撮影と簡単な解説）\n- 鈴ヶ森の史跡で歴史を感じながら撮影\n- 移動中の撮り方アドバイス、最終の振り返り\n\n持ち物・服装（必須）\n- カメラかスマホ（充電を十分に）\n- 歩きやすい靴と動きやすい服装\n- 飲み物、必要ならモバイルバッテリー\n- 七福神の色紙を集めたい人は色紙（御朱印は各自で）\n\n注意点・運用上の案内\n- 歴史的事実に関わる場所も訪れます。気分が悪くなりそうな方は無理せず申告してください。\n- 路地や狭い道を歩くので、周囲の人に配慮して撮影してください。\n- 希望者のみで昼食をとる有名蕎麦店は予約が必要です。参加前に希望有無を確認します（店の都合で人数制限あり）。\n- 天候や混雑状況により、訪問順や滞在時間を調整することがあります。\n\n参加後の楽しみ方\n- 撮った写真をSNSや個人アルバムにまとめ、次回の撮影に生かすための目標を作ってみましょう。講師からのアドバイスを参考に、次回は別の時間帯や角度で再挑戦するのもおすすめです。\n\n気軽に参加して、品川の街と歴史を写真で味わってみてください。撮ること自体を楽しむことがいちばん大事です。","type":"rich","title":"品川宿から始まる北から南へのルート！　品川三代目プロカメラマンと巡る、開運七福神＆路地裏撮影旅"}