{"author_name":"黒沢永紀","html":"\u003cdiv class=\"note-block-paste__container\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__title\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/travels/499' target='_parent'\u003e\n      【9月22・24日限定】平成に遺るバラックと暗渠、新宿路地裏ツアー（書籍『東京ディープツアー』連動企画）\u0026lt;街歩き\u0026gt;\n    \u003c/a\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__contents\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__img\"\u003e\n      \u003cimg src=\"https://aini-user-public.imgix.net/317/3317_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/317/3317_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 1x, https://aini-user-public.imgix.net/317/3317_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 2x\" class=\"object-fit__cover\"\u003e\n    \u003c/div\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__text\"\u003e【ゲストへのご挨拶】\nディープな新宿を感じたい方、ぜひ。\n\n①平成の世に遺るバラック街：\n環七通りと水道道路が交わるエリアに残るバラック街。通称「ドロボー横丁」は、戦後やけ出された人たちが、不法に集住したことからその名がつけられた。\n戦後70年以上が経過した今も、当時の面影を遺すバラック街がそのまま遺ってしまったのには、ある理由があった。\n\n②暗渠：\nドロボー横丁付近に端を発し、西新宿付近まで流れていた神田川笹塚支流は、現在その殆どのエリアが暗渠となっている。\nかつての川筋を辿りながら、水の都だった江戸に想いを馳せると同時に、沿道に遺された昭和の面影を見ながら、東京という街の変遷を体感する。\n\n③新宿の路地裏：(オプション：希望者だけ参加)\n映画『不夜城』の舞台にもなった、新宿センター街。\nクリーンな印象に生まれ変わった新宿にあって、今なお妖しげな雰囲気を濃厚に放つ路地を探訪。\nツアーの〆は、エリアのド真ん中に位置する華僑が営む中華料理店「上海小吃(シャンハイシャオツー)」で、ディープな新宿を感じながらの懇親会。\n\n・どんな人におすすめなのか？\n・戦後から現代に繋がる文脈を知りたい人\n・新宿に根付く歴史を知りたい人\n・黒沢永紀さんと交流を持ちたい人\n\n・なぜこの体験を開催するか？\n誰も知らない\"ディープ\"な側面をお伝えします。\nこの体験を通して東京の変換を体験し、より街に興味を持っていただければ幸いです。\n\n【料金に含まれるもの】\n・参加費\n\n※懇親会の費用は別途必要（参加自由）\n懇親会の料金のおおよその目安は3000〜4000円です。\n\n懇親会のお店：上海小吃\u003c/div\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"c-avatar c-avatar__tiny\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/users/404' target='_parent'\u003e\n      \u003cimg class=\"c-photo-face c-photo-face__tiny\" src=\"https://aini-user-public.imgix.net/347/25347_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/347/25347_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 1x, https://aini-user-public.imgix.net/347/25347_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 2x\" /\u003e\n      \u003cdiv class=\"c-avatar__name\"\u003e\n        \u003cspan\u003e黒沢永紀\u003c/span\u003e\n        \n      \u003c/div\u003e\n    \u003c/a\u003e\n  \u003c/div\u003e\n\u003c/div\u003e\n","url":"https://helloaini.com/travels/499","version":"1.0","height":200,"width":"100%","description":"【ゲストへのご挨拶】\nディープな新宿を感じたい方、ぜひ。\n\n①平成の世に遺るバラック街：\n環七通りと水道道路が交わるエリアに残るバラック街。通称「ドロボー横丁」は、戦後やけ出された人たちが、不法に集住したことからその名がつけられた。\n戦後70年以上が経過した今も、当時の面影を遺すバラック街がそのまま遺ってしまったのには、ある理由があった。\n\n②暗渠：\nドロボー横丁付近に端を発し、西新宿付近まで流れていた神田川笹塚支流は、現在その殆どのエリアが暗渠となっている。\nかつての川筋を辿りながら、水の都だった江戸に想いを馳せると同時に、沿道に遺された昭和の面影を見ながら、東京という街の変遷を体感する。\n\n③新宿の路地裏：(オプション：希望者だけ参加)\n映画『不夜城』の舞台にもなった、新宿センター街。\nクリーンな印象に生まれ変わった新宿にあって、今なお妖しげな雰囲気を濃厚に放つ路地を探訪。\nツアーの〆は、エリアのド真ん中に位置する華僑が営む中華料理店「上海小吃(シャンハイシャオツー)」で、ディープな新宿を感じながらの懇親会。\n\n・どんな人におすすめなのか？\n・戦後から現代に繋がる文脈を知りたい人\n・新宿に根付く歴史を知りたい人\n・黒沢永紀さんと交流を持ちたい人\n\n・なぜこの体験を開催するか？\n誰も知らない\"ディープ\"な側面をお伝えします。\nこの体験を通して東京の変換を体験し、より街に興味を持っていただければ幸いです。\n\n【料金に含まれるもの】\n・参加費\n\n※懇親会の費用は別途必要（参加自由）\n懇親会の料金のおおよその目安は3000〜4000円です。\n\n懇親会のお店：上海小吃","type":"rich","title":"【9月22・24日限定】平成に遺るバラックと暗渠、新宿路地裏ツアー（書籍『東京ディープツアー』連動企画）\u003c街歩き\u003e"}