{"author_name":"菜奈実","html":"<div class=\"note-block-paste__container\">\n  <div class=\"note-block-paste__title\">\n    <a href='https://helloaini.com/travels/49121' target='_parent'>\n      神様の依代「ミラクルな鈴緒」作り、自分も自宅もパワースポットになる！\n    </a>\n  </div>\n  <div class=\"note-block-paste__contents\">\n    <div class=\"note-block-paste__img\">\n      <img src=\"https://aini-user-public.imgix.net/996/603996_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=338&w=600\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/996/603996_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=338&w=600 1x, https://aini-user-public.imgix.net/996/603996_original?auto=format&dpr=2&fit=crop&h=338&w=600 2x\" class=\"object-fit__cover\">\n    </div>\n    <div class=\"note-block-paste__text\">精麻シリーズ、精麻を使って「祓い清めの鈴緒」飾りを作ります。\nトップ写真の真ん中の、鈴の付いていない麻縄を作っていきます。（鈴は有りません）\n初心者サンは、始めに「祓い具ホウキ」「叶結び」など作り、その後に「鈴緒」作りと、順番に体験すると良いかと思います。\n\n鈴緒とは、神社の拝殿などで鈴が付いて中央に下がっている紐のことです。\nお参りで、この鈴緒を揺らして、鈴を鳴らし、鈴の音でお祓いもしています、鈴は魔除けの効果があります。\n麻で出来た鈴緒ならば、より一層の祓いの効果になります。\n\n麻は邪気を払う力があるとされ、縄文時代より親しまれてきました。\n「魔除け」「神様が宿る」神聖なモノとして扱われてきました。\n日頃から、鈴緒でシッカリと「引き撫で」して、祓いと浄化、本来の自分にリセットしましょう。\n\n神社の注連縄や神事、冠婚葬祭、日本の伝統文化など\n人生の大きな節目には精麻が使われ、欠かすことの出来ない物です。\n\nこれまで長年、神仏習合の活動をしてきましたが、2024年春から麻の神様にドンドン引き寄せられ\n一般社団法人 麻振興協会認定 注連縄講師となりました。\n麻に関する活動は、こちらのルールに沿って、活動をしています。\n古来の日本人の様に、衣食住に麻の有る生活を、普及して行きたいと思います。\n\n御縁の皆様には、自分で自分の「鈴緒」を作って頂きます。（鈴は有りません）\nシッカリとした「鈴緒」が出来る分量を、1人1人にご用意\n★小サイズ（基本のワーク）・・・・全長４５センチ前後（精麻３～４枚前後）\n★大サイス（追加オプション）・・・全長１０５センチ前後（精麻７～８枚前後）\n少人数で、メンバーが揃ったところで開催していきます。\n\n・場の浄化、個人の浄化、塗香でお清め、その後に精麻を触っていきます\n・下ごしらえしながら、麻についてお勉強、予備知識、理解する\n・下ごしらえの時間から瞑想タイム、邪念祓い\n（鈴緒作りは「神事」です、お喋り・雑談は禁止、聖麻に念が入りますので）\n・無心でのネジリ、エネルギー充填、感応道交で一心同体\n・完成させて、パワーストーンでの浄化と祓い\n・お持ち帰りで自宅がパワースポット！！\n・お好みで、自分の好きな鈴を加えても宜しいでしょう。\n・飾るところは、玄関でも、居間でも、寝室でも、イヤな感じがしたら「引き撫で」で浄化と祓い\n・１２月はクリスマスリースとして、お正月はしめ飾りとして、その他、様々なアイデアでアレンジを楽しんで頂けます\n\n＊製作に必要なお道具は、全てこちらで準備しています。（写真の鈴は含まれません）\n＊精麻飾りに興味を持った方は、こちらのホームページもご覧下さい。「神奈備の風」https://na7mi.com/asa/\n</div>\n  </div>\n  <div class=\"c-avatar c-avatar__tiny\">\n    <a href='https://helloaini.com/users/429' target='_parent'>\n      <img class=\"c-photo-face c-photo-face__tiny\" src=\"https://aini-user-public.imgix.net/944/603944_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=18&w=18\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/944/603944_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=18&w=18 1x, https://aini-user-public.imgix.net/944/603944_original?auto=format&dpr=2&fit=crop&h=18&w=18 2x\" />\n      <div class=\"c-avatar__name\">\n        <span>菜奈実</span>\n        \n          <img class=\"c-avatar__badge\" src=\"https://aini-asset.imgix.net/icon-sp-host.svg\" width=\"18\" height=\"20\">\n        \n      </div>\n    </a>\n  </div>\n</div>\n","url":"https://helloaini.com/travels/49121","version":"1.0","height":200,"width":"100%","description":"精麻シリーズ、精麻を使って「祓い清めの鈴緒」飾りを作ります。\nトップ写真の真ん中の、鈴の付いていない麻縄を作っていきます。（鈴は有りません）\n初心者サンは、始めに「祓い具ホウキ」「叶結び」など作り、その後に「鈴緒」作りと、順番に体験すると良いかと思います。\n\n鈴緒とは、神社の拝殿などで鈴が付いて中央に下がっている紐のことです。\nお参りで、この鈴緒を揺らして、鈴を鳴らし、鈴の音でお祓いもしています、鈴は魔除けの効果があります。\n麻で出来た鈴緒ならば、より一層の祓いの効果になります。\n\n麻は邪気を払う力があるとされ、縄文時代より親しまれてきました。\n「魔除け」「神様が宿る」神聖なモノとして扱われてきました。\n日頃から、鈴緒でシッカリと「引き撫で」して、祓いと浄化、本来の自分にリセットしましょう。\n\n神社の注連縄や神事、冠婚葬祭、日本の伝統文化など\n人生の大きな節目には精麻が使われ、欠かすことの出来ない物です。\n\nこれまで長年、神仏習合の活動をしてきましたが、2024年春から麻の神様にドンドン引き寄せられ\n一般社団法人 麻振興協会認定 注連縄講師となりました。\n麻に関する活動は、こちらのルールに沿って、活動をしています。\n古来の日本人の様に、衣食住に麻の有る生活を、普及して行きたいと思います。\n\n御縁の皆様には、自分で自分の「鈴緒」を作って頂きます。（鈴は有りません）\nシッカリとした「鈴緒」が出来る分量を、1人1人にご用意\n★小サイズ（基本のワーク）・・・・全長４５センチ前後（精麻３～４枚前後）\n★大サイス（追加オプション）・・・全長１０５センチ前後（精麻７～８枚前後）\n少人数で、メンバーが揃ったところで開催していきます。\n\n・場の浄化、個人の浄化、塗香でお清め、その後に精麻を触っていきます\n・下ごしらえしながら、麻についてお勉強、予備知識、理解する\n・下ごしらえの時間から瞑想タイム、邪念祓い\n（鈴緒作りは「神事」です、お喋り・雑談は禁止、聖麻に念が入りますので）\n・無心でのネジリ、エネルギー充填、感応道交で一心同体\n・完成させて、パワーストーンでの浄化と祓い\n・お持ち帰りで自宅がパワースポット！！\n・お好みで、自分の好きな鈴を加えても宜しいでしょう。\n・飾るところは、玄関でも、居間でも、寝室でも、イヤな感じがしたら「引き撫で」で浄化と祓い\n・１２月はクリスマスリースとして、お正月はしめ飾りとして、その他、様々なアイデアでアレンジを楽しんで頂けます\n\n＊製作に必要なお道具は、全てこちらで準備しています。（写真の鈴は含まれません）\n＊精麻飾りに興味を持った方は、こちらのホームページもご覧下さい。「神奈備の風」https://na7mi.com/asa/\n","type":"rich","title":"神様の依代「ミラクルな鈴緒」作り、自分も自宅もパワースポットになる！"}