{"author_name":"weguide鋸山","html":"\u003cdiv class=\"note-block-paste__container\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__title\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/travels/49009' target='_parent'\u003e\n      ⑥「鋸山」登山と石切遺構を楽しむツアー★\n    \u003c/a\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__contents\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__img\"\u003e\n      \u003cimg src=\"https://aini-user-public.imgix.net/838/530838_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/838/530838_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 1x, https://aini-user-public.imgix.net/838/530838_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 2x\" class=\"object-fit__cover\"\u003e\n    \u003c/div\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__text\"\u003e【見どころ】\n江戸後期から昭和の時代まで栄えた鋸山の石切産業の歴史を学びながら、絶景スポットを回ります。登山やハイキングをたっぷり楽しみたい方向けのコースです。\nかつて房州石を切り出していた石切り場跡は、ジブリ映画の“天空の城ラピュタ”を彷彿させる見応えある産業遺構。石好き、産業遺構に興味のある方は必見の場所です。\n金谷の町なかでも房州石を発見することができますので、鋸山に登る前、登ったあとも探してみてください。\n\n＊ラピュタの壁はどうやってできたのでしょう？\n＊切った房州石が運ばれた跡ってどれ？\n＊今でも出荷を待っている石があるって本当？\n＊岩舞台はなぜ岩舞台と呼ばれているのでしょう？\n\n\n【コース】\n集合　10:00　解散予定　15:30\n\n鋸山美術館→金谷の街並み→索道跡→車力道→ストックヤード→東京湾を望む展望台→鋸山山頂→切通・観音洞窟→岩舞台→関東ふれあいの道→鋸山美術館\n\n【参加費】\n小学生以上\t5,000円　\n\n【集合】\n鋸山美術館\n\n【解散】\n鋸山美術館\n\n【持ち物・服装】\n・保険証のコピー\n・水筒\n・昼食\n・帽子\n・日焼け止め（適宜）\n・虫よけ\n・レジャーシート\n・登山靴／ハイキングシューズ\n・天候により雨具（できれば上下に分かれている合羽等）\n・ヒル除けスプレー\n\n＊鋸山金谷側のこのコースは、足場の不安定な山道や急な階段が続く登山道です。登山靴またはスニーカーなどの運動に適した靴、および低山ハイクなどに適した動きやすい服装でご参加ください。お荷物は両手が空くリュックをお勧めします。また、お持ちの方はストックなどの登山装備をご利用になると便利です。\n\n【ご参加条件】\n小学生以上　子供料金なし\n\n【以下の方はご参加をご遠慮ください】\n・心臓疾患をお持ちの方、お酒をお召し上がりの方、妊娠されている方、未就学のお子様、お一人で全行程の歩行がむずかしい方\n\n【注意事項】\n・しっかりとした低山登山ができる格好でお越しください。\n\n【その他】\n・お客様の安全確保のため、当日の天候や混雑状況によりコース内容や立ち寄りスポットに一部変更が生じる場合もございます。予めご了承ください。\n・雨天・荒天などによりツアーを中止する場合には、前日13時までにグループメッセージにてお知らせいたします。必ずご確認ください。\n・集合時刻に遅れた場合、プログラムを体験できない可能性がございます。予めご了承ください。\n\u003c/div\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"c-avatar c-avatar__tiny\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/users/239171' target='_parent'\u003e\n      \u003cimg class=\"c-photo-face c-photo-face__tiny\" src=\"https://aini-user-public.imgix.net/589/521589_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/589/521589_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 1x, https://aini-user-public.imgix.net/589/521589_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 2x\" /\u003e\n      \u003cdiv class=\"c-avatar__name\"\u003e\n        \u003cspan\u003eweguide鋸山\u003c/span\u003e\n        \n      \u003c/div\u003e\n    \u003c/a\u003e\n  \u003c/div\u003e\n\u003c/div\u003e\n","url":"https://helloaini.com/travels/49009","version":"1.0","height":200,"width":"100%","description":"【見どころ】\n江戸後期から昭和の時代まで栄えた鋸山の石切産業の歴史を学びながら、絶景スポットを回ります。登山やハイキングをたっぷり楽しみたい方向けのコースです。\nかつて房州石を切り出していた石切り場跡は、ジブリ映画の“天空の城ラピュタ”を彷彿させる見応えある産業遺構。石好き、産業遺構に興味のある方は必見の場所です。\n金谷の町なかでも房州石を発見することができますので、鋸山に登る前、登ったあとも探してみてください。\n\n＊ラピュタの壁はどうやってできたのでしょう？\n＊切った房州石が運ばれた跡ってどれ？\n＊今でも出荷を待っている石があるって本当？\n＊岩舞台はなぜ岩舞台と呼ばれているのでしょう？\n\n\n【コース】\n集合　10:00　解散予定　15:30\n\n鋸山美術館→金谷の街並み→索道跡→車力道→ストックヤード→東京湾を望む展望台→鋸山山頂→切通・観音洞窟→岩舞台→関東ふれあいの道→鋸山美術館\n\n【参加費】\n小学生以上\t5,000円　\n\n【集合】\n鋸山美術館\n\n【解散】\n鋸山美術館\n\n【持ち物・服装】\n・保険証のコピー\n・水筒\n・昼食\n・帽子\n・日焼け止め（適宜）\n・虫よけ\n・レジャーシート\n・登山靴／ハイキングシューズ\n・天候により雨具（できれば上下に分かれている合羽等）\n・ヒル除けスプレー\n\n＊鋸山金谷側のこのコースは、足場の不安定な山道や急な階段が続く登山道です。登山靴またはスニーカーなどの運動に適した靴、および低山ハイクなどに適した動きやすい服装でご参加ください。お荷物は両手が空くリュックをお勧めします。また、お持ちの方はストックなどの登山装備をご利用になると便利です。\n\n【ご参加条件】\n小学生以上　子供料金なし\n\n【以下の方はご参加をご遠慮ください】\n・心臓疾患をお持ちの方、お酒をお召し上がりの方、妊娠されている方、未就学のお子様、お一人で全行程の歩行がむずかしい方\n\n【注意事項】\n・しっかりとした低山登山ができる格好でお越しください。\n\n【その他】\n・お客様の安全確保のため、当日の天候や混雑状況によりコース内容や立ち寄りスポットに一部変更が生じる場合もございます。予めご了承ください。\n・雨天・荒天などによりツアーを中止する場合には、前日13時までにグループメッセージにてお知らせいたします。必ずご確認ください。\n・集合時刻に遅れた場合、プログラムを体験できない可能性がございます。予めご了承ください。\n","type":"rich","title":"⑥「鋸山」登山と石切遺構を楽しむツアー★"}