{"author_name":"OGAWA＠元サラリーマン猟師","html":"\u003cdiv class=\"note-block-paste__container\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__title\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/travels/47905' target='_parent'\u003e\n      ブランド鶏を絞めてから焼き鳥にして食べるまで『命の授業 焼き鳥編』\n    \u003c/a\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__contents\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__img\"\u003e\n      \u003cimg src=\"https://aini-user-public.imgix.net/761/513761_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/761/513761_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 1x, https://aini-user-public.imgix.net/761/513761_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 2x\" class=\"object-fit__cover\"\u003e\n    \u003c/div\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__text\"\u003e\n\n~ 私たちは、命をもらって生きている。ニワトリから学ぼう、「いただきます」の意味　焼き鳥編 ~\n\n\n　★ainiを初めて利用される方へ★\n\n2024年4月現在、\nホスト（体験主催者）発行のプロモーションコードから新規アカウント登録されると、\n30%OFF(最大1000円)クーポンがプレゼントされます。\nホストも掲載料が減免されるので、その分を追加サービスや団体割とさせていただきます。\n\nただ、事前にお問い合わせいただかないとご用意が間に合わないケースがあります。\n\n参加費以上の体験・思い出となるよう事前に情報がわかると助かります。\n各種SNS、メールから事前に体験されたい内容や希望日をご連絡いただけますと幸いです。\n\n\n～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～\n\n\n\n【イベント内容】\n\n私、OGAWAが掲載している体験イベントの中で、\n最も開催回数が多いのが、こちら。\n\n\n　命の授業 「ニワトリ解体ワークショップ」\n　https://helloaini.com/travels/35750\n\n\nなのですが、絞める・屠殺という\n\"お肉をつくるにあたり、誰かがやってくれている\"\nその作業に抵抗を持たれる方は多いです。\n\nというのも、\n\n　「自分分で絞めるのは自信がない」\n\nというお声を多くいただきます。\n\nまた、\n\n　「自分で絞めるのではなく、見学してその場で食べる内容にはできないか」\n\nというご相談も多くいただいます。\n\n\n確かにごもっともなお話で、\n絞める・屠殺という行為は、生き物の命をいただくわけですので、\n精神的なショックがあります。\n\n自分の手で絞めるだけが、命の授業ではない。\n\nそう考え、本体験を企画しました。\n\n某ブランド鶏（イベント時に紹介）が焼き鳥になるまで。\n\n絞めるところから、\n羽をむしり、\n各部位に解体し、\n串に刺して、\n焼いて食べる。\n\n一連の流れを解説メインで進行します。\n\n屠殺は目に入らないようにしていただいてもよいですし、\nご自身の手でやっていただくこともできます。\n\nハツ、スナギモ、ボンジリ・・・\n\n焼き鳥屋さんで人気のあの部位は、\nどこのことで、なんの役割で、どのように付いているのか？\n\n見て、食べて、知ることができます。\n\n屠殺して食べるニワトリは、\n命の授業 「ニワトリ解体ワークショップ」\nで使用しているものとは異なり、農水省に登録されているブランド鶏です。\n\n有名な名古屋コーチンや比内地鶏など違って、\n生産量が少ないために知名度がないのですが、\n味は最高です。\n\n知名度があがって、生産農家さんが増えることを願っています。\n\n1羽丸々は4人いるとなんとか食べきれるかなという量で、\nボリュームがあるので、焼き鳥だけではなく、簡単なお鍋なんかもご用意可能です。\n\n余ったお肉は火入れをしてお持ち帰りもできます。\n\n屋外のキャンプスタイルで行いますので、\n焚き火を眺めながら食後のコーヒーも楽しめます。\n\n是非、ご家族、サークル仲間、カップルでご利用ください◎\n1名様でのご参加でも可能です。\n\n\n\n～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～\n\n\n【当日の流れとタイムスケジュール】(予定)\n\n\n　☆時間は午前からスタートするか、午後からにするかをご相談させていただいます。\n 　下記は午後スタートの例です\n\n\n１４：００　～　JR五日市線「武蔵五日市駅」にて待ち合わせ\n　　　　　　　　→昼食は済ませてきていただくようお願いいたします。\n\n\n１４：３０　〜　会場到着\n\n１５：００　〜　ブランド鶏のご紹介。スーパーで売られている「ブロイラー」との違いなど\n\n１５：３０　〜　屠殺　→　羽むしり　→　精肉　→　串打ち\n　\n１７：００　～　火を起こして焼き鳥の準備\n\n２０：００　〜　食べて飲んで「いただきます」の意味を考える。　駅まで送迎して解散\n\n\n～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～\n　　\n　　\n\n【こんな方を対象としています】\n　・　東京で田舎遊びをやりたい人\n　・　あきる野市への移住、二拠点生活に興味がある人\n　・　狩猟/ジビエに興味がある\n　・　狩猟や猟友会について知りたい人\n　・　狩猟サークル「罠シェアリング」に興味がある人\n　・　食育（肉を食べる）について考えたい人\n　\n　\n【持ち物】\n　・　キャンプをするような服装（煙の臭いがつくことがあります）\n　・　寒さ対策（羽織るもの、ホッカイロ、飲み物など）\n　\n　\n　\n～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～\n\n　\n　\n【自己紹介】\n\n東京で狩猟活動をしております、小川と申します。\n\n2022年夏に脱サラし、ainiに掲載している体験イベントを中心に\n生計を立てています。\n\n九州熊本県出身で上京後10年ほどIT業界におりましたが、\n2011年東日本大震災をきっかけに防災の観点から東京あきる野市に引っ越しました。\n\n東京なのに、田舎で自然がいっぱいのあきる野市で、\n春は山菜取りや養蜂のハチミツ採取。\n夏は川でいかだ下り・釣りといった川遊び。\n秋は登山やキャンプ。\n冬は狩猟して獲れたジビエ肉を食べまくる。\n\n”一応”東京のあきる野で春夏秋冬、アウトドアアクティビティを楽しんでいます♪\n　\nこの楽しみを多くの方、特に、\n\n　「都会の生活に疲れている・・・」\n　「週末は自然があるとこでリフレッシュしたい」\n　「子供に普段体験できないことを体験させたい」\n\nと感じられている方に知っていただきたくて、イベント化しております。\n\n　\n◆◇◆◇◆◇　ブログ・SNS通じて下記の情報発信をしています　◇◆◇◆◇\n\n・　イベント告知、\n・　東京田舎の日常、\n・　狩猟サークル「罠シェアリング」\n・　養蜂サークル「養蜂シェアリング」\n\nチェックいただけますと幸いです。\n　\n　\nBlog　：　http://salarymanhunter.com/\n\nTwitter　：　https://twitter.com/TaketoOgawa\n\ninstagram　：　https://www.instagram.com/taketo.ogawa/\n\n罠シェアリング　：　https://chikatoshoukai.com/2019-08-06/\n　\n　\n\n\nここまでお読みいただきありがとうございます。\nお気軽にお問い合わせください。\n\u003c/div\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"c-avatar c-avatar__tiny\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/users/17243' target='_parent'\u003e\n      \u003cimg class=\"c-photo-face c-photo-face__tiny\" src=\"https://aini-user-public.imgix.net/205/336205_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/205/336205_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 1x, https://aini-user-public.imgix.net/205/336205_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 2x\" /\u003e\n      \u003cdiv class=\"c-avatar__name\"\u003e\n        \u003cspan\u003eOGAWA＠元サラリーマン猟師\u003c/span\u003e\n        \n          \u003cimg class=\"c-avatar__badge\" src=\"https://aini-asset.imgix.net/icon-sp-host.svg\" width=\"18\" height=\"20\"\u003e\n        \n      \u003c/div\u003e\n    \u003c/a\u003e\n  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「ニワトリ解体ワークショップ」\n　https://helloaini.com/travels/35750\n\n\nなのですが、絞める・屠殺という\n\"お肉をつくるにあたり、誰かがやってくれている\"\nその作業に抵抗を持たれる方は多いです。\n\nというのも、\n\n　「自分分で絞めるのは自信がない」\n\nというお声を多くいただきます。\n\nまた、\n\n　「自分で絞めるのではなく、見学してその場で食べる内容にはできないか」\n\nというご相談も多くいただいます。\n\n\n確かにごもっともなお話で、\n絞める・屠殺という行為は、生き物の命をいただくわけですので、\n精神的なショックがあります。\n\n自分の手で絞めるだけが、命の授業ではない。\n\nそう考え、本体験を企画しました。\n\n某ブランド鶏（イベント時に紹介）が焼き鳥になるまで。\n\n絞めるところから、\n羽をむしり、\n各部位に解体し、\n串に刺して、\n焼いて食べる。\n\n一連の流れを解説メインで進行します。\n\n屠殺は目に入らないようにしていただいてもよいですし、\nご自身の手でやっていただくこともできます。\n\nハツ、スナギモ、ボンジリ・・・\n\n焼き鳥屋さんで人気のあの部位は、\nどこのことで、なんの役割で、どのように付いているのか？\n\n見て、食べて、知ることができます。\n\n屠殺して食べるニワトリは、\n命の授業 「ニワトリ解体ワークショップ」\nで使用しているものとは異なり、農水省に登録されているブランド鶏です。\n\n有名な名古屋コーチンや比内地鶏など違って、\n生産量が少ないために知名度がないのですが、\n味は最高です。\n\n知名度があがって、生産農家さんが増えることを願っています。\n\n1羽丸々は4人いるとなんとか食べきれるかなという量で、\nボリュームがあるので、焼き鳥だけではなく、簡単なお鍋なんかもご用意可能です。\n\n余ったお肉は火入れをしてお持ち帰りもできます。\n\n屋外のキャンプスタイルで行いますので、\n焚き火を眺めながら食後のコーヒーも楽しめます。\n\n是非、ご家族、サークル仲間、カップルでご利用ください◎\n1名様でのご参加でも可能です。\n\n\n\n～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～\n\n\n【当日の流れとタイムスケジュール】(予定)\n\n\n　☆時間は午前からスタートするか、午後からにするかをご相談させていただいます。\n 　下記は午後スタートの例です\n\n\n１４：００　～　JR五日市線「武蔵五日市駅」にて待ち合わせ\n　　　　　　　　→昼食は済ませてきていただくようお願いいたします。\n\n\n１４：３０　〜　会場到着\n\n１５：００　〜　ブランド鶏のご紹介。スーパーで売られている「ブロイラー」との違いなど\n\n１５：３０　〜　屠殺　→　羽むしり　→　精肉　→　串打ち\n　\n１７：００　～　火を起こして焼き鳥の準備\n\n２０：００　〜　食べて飲んで「いただきます」の意味を考える。　駅まで送迎して解散\n\n\n～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～\n　　\n　　\n\n【こんな方を対象としています】\n　・　東京で田舎遊びをやりたい人\n　・　あきる野市への移住、二拠点生活に興味がある人\n　・　狩猟/ジビエに興味がある\n　・　狩猟や猟友会について知りたい人\n　・　狩猟サークル「罠シェアリング」に興味がある人\n　・　食育（肉を食べる）について考えたい人\n　\n　\n【持ち物】\n　・　キャンプをするような服装（煙の臭いがつくことがあります）\n　・　寒さ対策（羽織るもの、ホッカイロ、飲み物など）\n　\n　\n　\n～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～～・～・～\n\n　\n　\n【自己紹介】\n\n東京で狩猟活動をしております、小川と申します。\n\n2022年夏に脱サラし、ainiに掲載している体験イベントを中心に\n生計を立てています。\n\n九州熊本県出身で上京後10年ほどIT業界におりましたが、\n2011年東日本大震災をきっかけに防災の観点から東京あきる野市に引っ越しました。\n\n東京なのに、田舎で自然がいっぱいのあきる野市で、\n春は山菜取りや養蜂のハチミツ採取。\n夏は川でいかだ下り・釣りといった川遊び。\n秋は登山やキャンプ。\n冬は狩猟して獲れたジビエ肉を食べまくる。\n\n”一応”東京のあきる野で春夏秋冬、アウトドアアクティビティを楽しんでいます♪\n　\nこの楽しみを多くの方、特に、\n\n　「都会の生活に疲れている・・・」\n　「週末は自然があるとこでリフレッシュしたい」\n　「子供に普段体験できないことを体験させたい」\n\nと感じられている方に知っていただきたくて、イベント化しております。\n\n　\n◆◇◆◇◆◇　ブログ・SNS通じて下記の情報発信をしています　◇◆◇◆◇\n\n・　イベント告知、\n・　東京田舎の日常、\n・　狩猟サークル「罠シェアリング」\n・　養蜂サークル「養蜂シェアリング」\n\nチェックいただけますと幸いです。\n　\n　\nBlog　：　http://salarymanhunter.com/\n\nTwitter　：　https://twitter.com/TaketoOgawa\n\ninstagram　：　https://www.instagram.com/taketo.ogawa/\n\n罠シェアリング　：　https://chikatoshoukai.com/2019-08-06/\n　\n　\n\n\nここまでお読みいただきありがとうございます。\nお気軽にお問い合わせください。\n","type":"rich","title":"ブランド鶏を絞めてから焼き鳥にして食べるまで『命の授業 焼き鳥編』"}