{"author_name":"国立科学博物館","html":"<div class=\"note-block-paste__container\">\n  <div class=\"note-block-paste__title\">\n    <a href='https://helloaini.com/travels/44605' target='_parent'>\n      海にすむ哺乳類ってどんな生きもの？クジラ博士と秘密に迫る！\n    </a>\n  </div>\n  <div class=\"note-block-paste__contents\">\n    <div class=\"note-block-paste__img\">\n      <img src=\"https://aini-user-public.imgix.net/053/469053_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=338&w=600\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/053/469053_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=338&w=600 1x, https://aini-user-public.imgix.net/053/469053_original?auto=format&dpr=2&fit=crop&h=338&w=600 2x\" class=\"object-fit__cover\">\n    </div>\n    <div class=\"note-block-paste__text\">▼体験内容（全３回）※1回でも参加できます。\n①7/12（水）「海にすんでいる哺乳類」\n海に棲むクジラやイルカ、アザラシやアシカ、ジュゴンやマナティ、そしてホッキョクグマやラッコがいますが、\n我々と同じく哺乳類として生きています。そんな彼らと我々人間との共通点であるお母さんのおっぱいを飲んで成長する、\nお母さんのお腹の中から生まれてくるなどを紹介しながら、彼らだけが持つ特徴、例えば、ヒレ状の構造物や海へ適応した身体や内臓の特徴などを紹介します。\n\n②7/19（水）「動物が食べるってどういうこと？」\nお母さんに「よくかんで食べなさい」と云われたことがあるよね、きっと。\nなぜ、よくかまなければならないのだろうか。\nわれわれ人類を含めて、動物は何故食べなければならないのだろうか。食べるってどういうことなのだろう。\nイルカやクジラのお母さんも「よくかみなさい」というだろうか。\n※イルカやクジラのからだのつくりについてお話しします。\n\n③7/29（土）「クジラに暮らす生き物のはなし」\n生き物は陸上、水中、森林や砂漠、洞窟や高山などいろいろな環境に適応し、生息しています。\nそして今回注目するのは「他の生き物」を住みかに選んだ生き物たちです。\n寄生虫や共生生物と呼ばれる彼らは、宿主を利用したり操ったり、宿主と争ったり協力したりしながら自然界を生き抜いています。\n大きなクジラに住む大小さまざまな寄生虫。クジラの体内で繰り広げられている不思議な生き物の暮らしぶりにきっと驚くでしょう。\n\n※毎回違うテーマのお話です。\n\n▼参加者へのメッセージ\n---田島木綿子より (7/12担当)---\n海に棲んでいるいるにもかかわらず、我々と同じ哺乳類である海の哺乳類。彼らを知ることは我々自身を知ることにも繋がります。\nそんな彼らが今我々人間社会の影響で危機的状況に置かれていることも事実です。温暖化や海洋プラスチックなど彼らの今を１つでも多くこの講座から汲み取っていただければ幸いです。\n\n---山田格より(7/19担当)---\n日頃の何気ない生活のなかで、どうして？とかなぜ？とか気になるぎもんを見つけてみよう。ぎもんへの答えはどうすればえられるのだろうか。\n「ふーん、そういうことなのか」と納得できるように、全力で考え、本を読んだり、ネットで調べたり、お母さんやお父さん、さらには友だちや、先生などとも話したりして答えをみつけよう。\n\n---塩﨑彬より(7/29担当)---\n山や海、動物園や水族館に行けばたくさんの動物を見ることができます。\nよく観察すれば街中にも虫や鳥などたくさんの生き物を見ることができるでしょう。\nしかしその生き物の中にも別の生き物が暮らしています。よく気をつけても見ることのできない、生物多様性の隠れた主役である寄生虫について紹介します。\n\n\n▼当日の流れ\n※質問やコメントに答えながらのゲスト・ホスト双方が楽しめるイベントとなっております。\n・あいさつ\n・博士のお話し\n・クイズを通して哺乳類や哺乳類に住んでいる生き物のいろんなことを知ろう！\n・質問タイム\n・終わりに\n\n※内容は変更になる場合があります\n※イベント内で撮影した写真はSNS等で使用させていただく場合があります。\n\n▼対象年齢\n小学校高学年以上\n\n▼参加費用\n1,000円＋おうえん代\n※各回1,000円です\n※ 1回線の料金です\n※「大人1人」料金でご家族皆様でお楽しみ頂けます\n\n▼おうえん代(任意)\n金額は以下よりお選びいただけます。\nご予約時にご希望の金額をあわせてご選択ください。\n100円、200円、300円、500円、1000円\n\n※おうえん代は、国立科学博物館での標本整理費用として使用させていただきます。\n\n▼日時\n①7月12日（水） 19時〜（約45分）\n②7月19日（水） 19時〜（約45分）\n③7月29日（土） 19時〜（約45分）\n\n▼開催場所\nZoomによるオンラインでの開催！\n※Zoomは必ず最新版にアップデートしてからご参加ください\n\n▼Zoom URLへのアクセス/ Zoomパスコードの確認方法は？\nーPCからの場合ー\n①ainiへログイン\n②右上のアイコンを選択\n③ダッシュボードを選択\n④ゲストメニューの中の「予約一覧」選択\n⑤参加予定タブにある「開催情報」を選択すると参加に必要なZoomのURL「オンライン体験URL」が表示されます\n⑥URLを選択するとZoomが立ち上がり、体験に参加することができます\n\n※スマホのブラウザからアクセスする場合は、③を省略してください\n※ainiアプリをご利用の方は、ログイン後、「予定→該当の体験を選択」ください\n\n▼参加に必要なZoom URLはいつ分かるの？\n体験の開催確定後、「開催情報」に自動で表示されます。\n※開催が確定するのは開催日の2日前17時です。定員に満たない場合は自動キャンセル(全額返金)されます。\n※当日グループでもURLを共有します\nグループとは：https://support.helloaini.com/hc/ja/articles/360001744114\n\n▼体験参加にあたってのお願い\n質問コーナー以外の時間は、マイクOFFでお願いします。\n\n※チャットでの不適切な書き込みや、意図的にミュートを外しての迷惑行為等が見受けられる場合は、ホストの判断で退出させる場合があります。\n※入退出は自由です。\n\n▼アーカイブに関して\nその場限りのライブ感を大切にしておりますため、アーカイブの配信は予定しておりませんので、ご了承ください。</div>\n  </div>\n  <div class=\"c-avatar c-avatar__tiny\">\n    <a href='https://helloaini.com/users/194536' target='_parent'>\n      <img class=\"c-photo-face c-photo-face__tiny\" 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(7/12担当)---\n海に棲んでいるいるにもかかわらず、我々と同じ哺乳類である海の哺乳類。彼らを知ることは我々自身を知ることにも繋がります。\nそんな彼らが今我々人間社会の影響で危機的状況に置かれていることも事実です。温暖化や海洋プラスチックなど彼らの今を１つでも多くこの講座から汲み取っていただければ幸いです。\n\n---山田格より(7/19担当)---\n日頃の何気ない生活のなかで、どうして？とかなぜ？とか気になるぎもんを見つけてみよう。ぎもんへの答えはどうすればえられるのだろうか。\n「ふーん、そういうことなのか」と納得できるように、全力で考え、本を読んだり、ネットで調べたり、お母さんやお父さん、さらには友だちや、先生などとも話したりして答えをみつけよう。\n\n---塩﨑彬より(7/29担当)---\n山や海、動物園や水族館に行けばたくさんの動物を見ることができます。\nよく観察すれば街中にも虫や鳥などたくさんの生き物を見ることができるでしょう。\nしかしその生き物の中にも別の生き物が暮らしています。よく気をつけても見ることのできない、生物多様性の隠れた主役である寄生虫について紹介します。\n\n\n▼当日の流れ\n※質問やコメントに答えながらのゲスト・ホスト双方が楽しめるイベントとなっております。\n・あいさつ\n・博士のお話し\n・クイズを通して哺乳類や哺乳類に住んでいる生き物のいろんなことを知ろう！\n・質問タイム\n・終わりに\n\n※内容は変更になる場合があります\n※イベント内で撮影した写真はSNS等で使用させていただく場合があります。\n\n▼対象年齢\n小学校高学年以上\n\n▼参加費用\n1,000円＋おうえん代\n※各回1,000円です\n※ 1回線の料金です\n※「大人1人」料金でご家族皆様でお楽しみ頂けます\n\n▼おうえん代(任意)\n金額は以下よりお選びいただけます。\nご予約時にご希望の金額をあわせてご選択ください。\n100円、200円、300円、500円、1000円\n\n※おうえん代は、国立科学博物館での標本整理費用として使用させていただきます。\n\n▼日時\n①7月12日（水） 19時〜（約45分）\n②7月19日（水） 19時〜（約45分）\n③7月29日（土） 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