{"author_name":"サナイサイコ","html":"\u003cdiv class=\"note-block-paste__container\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__title\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/travels/38084' target='_parent'\u003e\n      浮世絵の赤～彩子のお江戸・色彩がたり\n    \u003c/a\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__contents\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__img\"\u003e\n      \u003cimg src=\"https://aini-user-public.imgix.net/780/385780_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/780/385780_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 1x, https://aini-user-public.imgix.net/780/385780_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 2x\" class=\"object-fit__cover\"\u003e\n    \u003c/div\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__text\"\u003e浮世絵はあまり馴染みがなくて、どういうふうに楽しめばわからない\nそんな人はまずは色から入ってみてはいかがでしょう？\n\n「あか」という色は、人類が一番古くから付き合ってきた色だと言われます。\n日本でも、生命の根源・血の色だったり太陽の色だったり\n自然から採取しやすい色だったというのも相まって\n古代から多く使われてきました。\n\nでは、江戸時代の浮世絵ではどうだったのでしょう？\nどんな「あか」が、どんな効果を狙って使われてきたのでしょうか？\n\n実は、「あか」を紐解いていくと、浮世絵の歴史が分かります。\n浮世絵のはじまりから、爛熟期、そして、終焉まで。\n「あか」はずっと浮世絵とともにありました。\n\nまずは、浮世絵はあまりなじみがないという方のために、「浮世絵ってどんなもの？」というお話を。\n\nその後は、日本人が「あか」とどのようにかかわってきたのか、\nそしてどんな色材を使ったのか\n浮世絵ではどんな効果を赤が担ってきたのかを解説します。\n\n浮世絵初心者の方にも、もともとお好きな方にもお楽しみいただける講座です。\n\n\n【講座内容】\n1. そもそも浮世絵ってどんなもの？\n\n2. 日本人と「あか」の関わり方や役割\n\n3. 色のもととなった色材の話\n　・弁柄\n　・丹\n　・朱\n　・紅\n　・洋紅\n\n4.「あか」がもたらす色彩効果　江戸から明治まで。\n\n5. まとめ + 質疑応答・歓談タイム\n\n\n【この講座はこんな方にお勧めです】\n・赤い色が好き\n・浮世絵は興味があるけど、敷居が高い？とドキドキしている方（高くないですよ！）\n・浮世絵は時々みるけれど、もう少し深めたいという方\n・色に興味がある方\n\n\n【所要時間】\n90分・ZOOMによるオンライン開催です。\n\nお申込みいただいた方には前日までにZoomのアクセスリンクを送ります。\n開始時間の5分前よりご入場いただけます。\n\n\n【当日のタイムスケジュール】\n5分前　入場開始\n90分間　「浮世絵の赤」講座　+　質問・歓談タイム\n\n\n【参加費】\n3,500円\n\n\n【募集人数】\n最低催行人数：1名\u003c/div\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"c-avatar c-avatar__tiny\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/users/45349' target='_parent'\u003e\n      \u003cimg class=\"c-photo-face c-photo-face__tiny\" src=\"https://aini-user-public.imgix.net/516/132516_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/516/132516_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 1x, https://aini-user-public.imgix.net/516/132516_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 2x\" /\u003e\n      \u003cdiv class=\"c-avatar__name\"\u003e\n        \u003cspan\u003eサナイサイコ\u003c/span\u003e\n        \n      \u003c/div\u003e\n    \u003c/a\u003e\n  \u003c/div\u003e\n\u003c/div\u003e\n","url":"https://helloaini.com/travels/38084","version":"1.0","height":200,"width":"100%","description":"浮世絵はあまり馴染みがなくて、どういうふうに楽しめばわからない\nそんな人はまずは色から入ってみてはいかがでしょう？\n\n「あか」という色は、人類が一番古くから付き合ってきた色だと言われます。\n日本でも、生命の根源・血の色だったり太陽の色だったり\n自然から採取しやすい色だったというのも相まって\n古代から多く使われてきました。\n\nでは、江戸時代の浮世絵ではどうだったのでしょう？\nどんな「あか」が、どんな効果を狙って使われてきたのでしょうか？\n\n実は、「あか」を紐解いていくと、浮世絵の歴史が分かります。\n浮世絵のはじまりから、爛熟期、そして、終焉まで。\n「あか」はずっと浮世絵とともにありました。\n\nまずは、浮世絵はあまりなじみがないという方のために、「浮世絵ってどんなもの？」というお話を。\n\nその後は、日本人が「あか」とどのようにかかわってきたのか、\nそしてどんな色材を使ったのか\n浮世絵ではどんな効果を赤が担ってきたのかを解説します。\n\n浮世絵初心者の方にも、もともとお好きな方にもお楽しみいただける講座です。\n\n\n【講座内容】\n1. そもそも浮世絵ってどんなもの？\n\n2. 日本人と「あか」の関わり方や役割\n\n3. 色のもととなった色材の話\n　・弁柄\n　・丹\n　・朱\n　・紅\n　・洋紅\n\n4.「あか」がもたらす色彩効果　江戸から明治まで。\n\n5. まとめ + 質疑応答・歓談タイム\n\n\n【この講座はこんな方にお勧めです】\n・赤い色が好き\n・浮世絵は興味があるけど、敷居が高い？とドキドキしている方（高くないですよ！）\n・浮世絵は時々みるけれど、もう少し深めたいという方\n・色に興味がある方\n\n\n【所要時間】\n90分・ZOOMによるオンライン開催です。\n\nお申込みいただいた方には前日までにZoomのアクセスリンクを送ります。\n開始時間の5分前よりご入場いただけます。\n\n\n【当日のタイムスケジュール】\n5分前　入場開始\n90分間　「浮世絵の赤」講座　+　質問・歓談タイム\n\n\n【参加費】\n3,500円\n\n\n【募集人数】\n最低催行人数：1名","type":"rich","title":"浮世絵の赤～彩子のお江戸・色彩がたり"}