{"author_name":"コノハナきょうこ＆えりさまま","html":"<div class=\"note-block-paste__container\">\n  <div class=\"note-block-paste__title\">\n    <a href='https://helloaini.com/travels/3740' target='_parent'>\n      聖蹟桜ヶ丘駅街歩き。映画「耳をすませば」の聖地の坂の街を風と歩く &amp;  瀬織津姫の小野神社から水路と歴史をたどる、たっぷり一日満喫さんぽ♪\n    </a>\n  </div>\n  <div class=\"note-block-paste__contents\">\n    <div class=\"note-block-paste__img\">\n      <img src=\"https://aini-user-public.imgix.net/384/22384_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=338&w=600\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/384/22384_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=338&w=600 1x, https://aini-user-public.imgix.net/384/22384_original?auto=format&dpr=2&fit=crop&h=338&w=600 2x\" class=\"object-fit__cover\">\n    </div>\n    <div class=\"note-block-paste__text\">【ゲストへのご挨拶】\n瀬織津姫が祭られている数少ない貴重な神社である小野神社と、そこから水路を辿り九頭龍神社を参拝できる、聖蹟桜ヶ丘という街。\nさらに、映画「耳をすませば」のモデルといわれている、多摩一望の眺めの良いいろは坂を上り、耳すま大好き夫妻が営むご当地カフェに立ち寄ることも出来ます。広い空と風に身を委ねてみませんか？\n\n歴史と物語を感じ、坂道を登る風を一緒に感じられる、聖蹟桜ヶ丘の街歩きです。\n\nゆっくり歩いて、景色の変化を楽しみながら、まずは武蔵国一ノ宮である、歴史ある小野神社を参拝し、美しい木造の彫刻で表現された神獣像や建造物を隅々まで眺めます。そこから、水路を巡って步いて行くと、小さな九頭龍神社に辿り着きます。小野神社の瀬織津姫と九頭龍伝説のつながりを想像してみるのもロマンを感じて楽しいのです。\n\nそこから、またさらに水路を辿ると今度は川へ。\n川を渡ると、誘われるように丘の上に伸びている坂道。「耳をすませば」の映画のモデルのいろは坂です。ここから風に背を押されるようにして坂道を登っていくと、どんどん景色が変わっていくのです。\nその景色と風と坂の街を一緒に味わってみませんか？\n\n途中、ご希望に合わせてランチかお茶を楽しみましょう。イタリアンやカレーなど、ご当地店のグルメをいただきます。\n（※飲食代は各自負担でお願いしております）\n\nカフェは、ジブリ好きな店主さんのお店が開いている日は、人形やお店の耳すまノートを見たりすれば、思わずほっこり。カフェの店主夫妻の耳すま愛のお話も素敵なのです。\n\n是非、この歴史と物語と坂の街、聖蹟桜ヶ丘の街歩きを体感したい方のご参加をお待ちしています！\n\n\n【料金に含まれるもの】\n駅街歩き体験代のみ\n\n【料金に含まれないもの】\n昼食代、カフェでの飲みもの代等の飲食代は、全て各自ご負担でお願い致します。\n</div>\n  </div>\n  <div class=\"c-avatar c-avatar__tiny\">\n    <a href='https://helloaini.com/users/26908' target='_parent'>\n      <img class=\"c-photo-face c-photo-face__tiny\" src=\"https://aini-user-public.imgix.net/127/524127_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=18&w=18\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/127/524127_original?auto=format&dpr=1&fit=crop&h=18&w=18 1x, https://aini-user-public.imgix.net/127/524127_original?auto=format&dpr=2&fit=crop&h=18&w=18 2x\" />\n      <div class=\"c-avatar__name\">\n        <span>コノハナきょうこ＆えりさまま</span>\n        \n          <img class=\"c-avatar__badge\" src=\"https://aini-asset.imgix.net/icon-sp-host.svg\" width=\"18\" height=\"20\">\n        \n      </div>\n    </a>\n  </div>\n</div>\n","url":"https://helloaini.com/travels/3740","version":"1.0","height":200,"width":"100%","description":"【ゲストへのご挨拶】\n瀬織津姫が祭られている数少ない貴重な神社である小野神社と、そこから水路を辿り九頭龍神社を参拝できる、聖蹟桜ヶ丘という街。\nさらに、映画「耳をすませば」のモデルといわれている、多摩一望の眺めの良いいろは坂を上り、耳すま大好き夫妻が営むご当地カフェに立ち寄ることも出来ます。広い空と風に身を委ねてみませんか？\n\n歴史と物語を感じ、坂道を登る風を一緒に感じられる、聖蹟桜ヶ丘の街歩きです。\n\nゆっくり歩いて、景色の変化を楽しみながら、まずは武蔵国一ノ宮である、歴史ある小野神社を参拝し、美しい木造の彫刻で表現された神獣像や建造物を隅々まで眺めます。そこから、水路を巡って步いて行くと、小さな九頭龍神社に辿り着きます。小野神社の瀬織津姫と九頭龍伝説のつながりを想像してみるのもロマンを感じて楽しいのです。\n\nそこから、またさらに水路を辿ると今度は川へ。\n川を渡ると、誘われるように丘の上に伸びている坂道。「耳をすませば」の映画のモデルのいろは坂です。ここから風に背を押されるようにして坂道を登っていくと、どんどん景色が変わっていくのです。\nその景色と風と坂の街を一緒に味わってみませんか？\n\n途中、ご希望に合わせてランチかお茶を楽しみましょう。イタリアンやカレーなど、ご当地店のグルメをいただきます。\n（※飲食代は各自負担でお願いしております）\n\nカフェは、ジブリ好きな店主さんのお店が開いている日は、人形やお店の耳すまノートを見たりすれば、思わずほっこり。カフェの店主夫妻の耳すま愛のお話も素敵なのです。\n\n是非、この歴史と物語と坂の街、聖蹟桜ヶ丘の街歩きを体感したい方のご参加をお待ちしています！\n\n\n【料金に含まれるもの】\n駅街歩き体験代のみ\n\n【料金に含まれないもの】\n昼食代、カフェでの飲みもの代等の飲食代は、全て各自ご負担でお願い致します。\n","type":"rich","title":"聖蹟桜ヶ丘駅街歩き。映画「耳をすませば」の聖地の坂の街を風と歩く &  瀬織津姫の小野神社から水路と歴史をたどる、たっぷり一日満喫さんぽ♪"}