{"author_name":"Nina ","html":"\u003cdiv class=\"note-block-paste__container\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__title\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/travels/34152' target='_parent'\u003e\n      ウズベキスタンの夏料理を食べましょう！\n    \u003c/a\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__contents\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__img\"\u003e\n      \u003cimg src=\"https://aini-user-public.imgix.net/391/338391_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/391/338391_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 1x, https://aini-user-public.imgix.net/391/338391_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 2x\" class=\"object-fit__cover\"\u003e\n    \u003c/div\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__text\"\u003e今回ご紹介したいのは夏季限定のホレズム料理｢Shivit Oshi｣。\nホラズムと言えば世界遺産「ヒヴァ」です。砂漠の真ん中にある青いドームのオアシスで生まれた香草が練りこまれた緑の麺のラグマンです。食欲が落ちる夏の時期によく食べる料理で、ハーブ入りの爽やかな味のする麺と、酸味のあるトマトソースは食欲をそそります。ハーブには、ディルなどが良く使われています。\n真ん中のポテト＆肉の煮込みとヨーグルトソースのコラボレーションが絶妙です！\nまさにSilk Road文化という感じの一品です。\n「コク（ 緑 ）サムサ」は春・夏にだけ登場します。皆は草と呼ぶが、緑はウスマラク（ ほうれん草のような葉っぱ ）やミント、ネギなど。ビタミン補給になります。\n「パティル・ノン」とはウズベキスタンの食卓になくてはならないれるパンです。ウズベキスタンの人々は朝から晩までノンを食べます。今回はデザートの感覚でバターと自家製のジャムをつけて食べましょう。\n\n【レシピ】\n==Шивит оши (зеленый лагман) シュヴィト・オシュ (緑のラグマン)==\n== Зеленая самса　緑サムサ==　\n==Лепешка патыр　パティル・ナン(パン)==\n==Салат　本日のサラダ==\n==Чай  お茶==\n\n###開催場所\nホストの自宅\n\n### 持ち物\nエプロン、お手拭き、筆記用具、(タッパー・保冷剤等)\n\n### 持ち帰りについて\n持ち帰る食事は、自己責任となりますので食中毒等は十分にお気をつけください。\u003c/div\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"c-avatar c-avatar__tiny\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/users/133510' target='_parent'\u003e\n      \u003cimg class=\"c-photo-face c-photo-face__tiny\" src=\"https://aini-user-public.imgix.net/941/226941_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/941/226941_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 1x, https://aini-user-public.imgix.net/941/226941_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 2x\" /\u003e\n      \u003cdiv class=\"c-avatar__name\"\u003e\n        \u003cspan\u003eNina \u003c/span\u003e\n        \n          \u003cimg class=\"c-avatar__badge\" src=\"https://aini-asset.imgix.net/icon-sp-host.svg\" width=\"18\" height=\"20\"\u003e\n        \n      \u003c/div\u003e\n    \u003c/a\u003e\n  \u003c/div\u003e\n\u003c/div\u003e\n","url":"https://helloaini.com/travels/34152","version":"1.0","height":200,"width":"100%","description":"今回ご紹介したいのは夏季限定のホレズム料理｢Shivit Oshi｣。\nホラズムと言えば世界遺産「ヒヴァ」です。砂漠の真ん中にある青いドームのオアシスで生まれた香草が練りこまれた緑の麺のラグマンです。食欲が落ちる夏の時期によく食べる料理で、ハーブ入りの爽やかな味のする麺と、酸味のあるトマトソースは食欲をそそります。ハーブには、ディルなどが良く使われています。\n真ん中のポテト＆肉の煮込みとヨーグルトソースのコラボレーションが絶妙です！\nまさにSilk Road文化という感じの一品です。\n「コク（ 緑 ）サムサ」は春・夏にだけ登場します。皆は草と呼ぶが、緑はウスマラク（ ほうれん草のような葉っぱ ）やミント、ネギなど。ビタミン補給になります。\n「パティル・ノン」とはウズベキスタンの食卓になくてはならないれるパンです。ウズベキスタンの人々は朝から晩までノンを食べます。今回はデザートの感覚でバターと自家製のジャムをつけて食べましょう。\n\n【レシピ】\n==Шивит оши (зеленый лагман) シュヴィト・オシュ (緑のラグマン)==\n== Зеленая самса　緑サムサ==　\n==Лепешка патыр　パティル・ナン(パン)==\n==Салат　本日のサラダ==\n==Чай  お茶==\n\n###開催場所\nホストの自宅\n\n### 持ち物\nエプロン、お手拭き、筆記用具、(タッパー・保冷剤等)\n\n### 持ち帰りについて\n持ち帰る食事は、自己責任となりますので食中毒等は十分にお気をつけください。","type":"rich","title":"ウズベキスタンの夏料理を食べましょう！"}