{"author_name":"やどりきアクテビティ会","html":"\u003cdiv class=\"note-block-paste__container\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__title\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/travels/31602' target='_parent'\u003e\n      冬の味覚を堪能できる”竹はんごうづくり体験”\n    \u003c/a\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__contents\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__img\"\u003e\n      \u003cimg src=\"https://aini-user-public.imgix.net/943/370943_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/943/370943_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 1x, https://aini-user-public.imgix.net/943/370943_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 2x\" class=\"object-fit__cover\"\u003e\n    \u003c/div\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__text\"\u003e自分で作ったオリジナルの竹食器でお昼ごはんを楽しみません？\n\n竹はんごうで炊いたご飯はほっかほかで蒸したもち米みたいに甘い香り。\n囲炉裏で焼いたサクラマスの塩焼きは竹のお皿におさまりが良く、\n自分で切り出した竹のお椀にはやどりき（寄）名物のお芋を使ったお汁物。\nそして自分で作ったお箸で食べるお昼ごはんは間違いなく記憶に残る体験になりますよ^^\n\n寒い季節だけど冬の太陽はホカホカ♪\nそんな中で竹を削っていると無我の境地にww\n気づけば何本の箸を作ってるんだよ！ってなります（笑）\n\nきれいな川と豊かな山に囲まれた空間はとっても贅沢です^^\n本当は暖かい季節になると川遊びもできるんだけど、それは夏に取っておきましょ。\n一緒に楽しい体験をしませんか？\n\n【竹はんごうづくりについて】\n当日はとしおさん、長谷川さんが竹はんごうづくりを教えてくれます。\n\nとしおさんは寄のことなら何でも知っている寄マスター。\n今回使用する竹は当日朝、しおさんが竹林から切り出したものを使います。\n長谷川さんはハンター兼農家。\n山の生態や猟の様子、そして子どもの頃の里山の生活の話がとっても面白いです^^\n\n\n【今回の体験】\n・お米を炊く用の竹はんごうを作ります。\n・ご飯やマスの塩焼き、芋汁を盛る器、お箸（可能ならしゃもじも）を作ります。\n\n竹用のこぎりで竹を切っていきます（竹用っていうのがあるんですよ、ノコギリに）。\n切り出した竹を持参していただいたカッターや小刀で用途に合わせてお皿やお箸を切り出していきます。\n作った竹食器は全てお持ち帰りいただけます。\n＊初めての方でもコツを掴めば簡単にできるのでご安心ください。\n\n・竹はんごうでお米を炊きます。\n持参していただいたお米2合と水を竹はんごうに入れたら竹の蓋をして、直火で30分炊いていきます。30分経ったら火から外し、15分蒸らすと米粒1つ1つが立ち、ふっくらとしたご飯に仕上がります^^\n飯ごう炊飯の際の火おこしや燃料（薪や炭）は当方で用意します。火おこしも当方で行いますのでご安心ください。\n\n\n【持ち物】\n・防寒具、軍手\n・お米2合〜（重要）：ご自宅で先にお米を研いで持ってきていただくか無洗米がおすすめです。お水は冷たいので現地でお米を研ぐのは辛いかも^^;竹はんごう1つに付き2合がちょうど良いので2合単位で人数にあわせてご持参ください。\n・カッターか小刀：無い場合は予備の小刀をお貸しいたします。事前におっしゃってください。\n・レジャーシート：河原でお昼ごはんを食べるのでレジャーシートがあると便利です。折りたたみ式のテーブルや椅子があっても便利です^^\n\n\n【お昼ご飯について】\nごはんはご自身で炊いたお米を食べていただきます。\n川魚の塩焼きや汁物は体験会場のマス釣り場でそれぞれお好きなものをお買い求めください。\n＊ご持参いただいても結構です^^でも、あの塩焼きを食べないのはめちゃくちゃもったいないですよ〜♪\n\nマスの塩焼き\n写真の川魚の塩焼きはサクラマスです。やどりきの清流を引き込んで丁寧に育てたサクラマスは臭みが全くなく、骨までまるごと食べられます。目の前の囲炉裏で焼いていき、だんだんと艶が増していく様子を見ているだけでも楽しいですよー♪\n（サクラマスの塩焼き　500円/1匹）\n\n芋汁、またはおでん\nあったか〜い芋汁やおでんが買えます。やどりきは芋や大根などの根菜類が美味しく育つことで有名なんです。そんな地元の野菜がいっぱいのお汁物を竹の器でいただきましょう♪お芋が美味しい土地柄なので焼き芋も売ってます^^\n（おでん、または芋汁　300円くらい/1杯　その日によってメニューが変わるそうです）\n\n【会場のやどりき（寄）清流マス釣り場について】\n西丹沢を流れる中津川の清流を利用した釣り場で、新宿駅から約2時間圏内の足柄上郡松田町寄（やどりき）に位置します。さくら鱒・ニジマス・シルバーサーモンの釣りだけでなく、釣り堀やつかみ取りもでき、河川敷ではバーベキューもできます。\n駐車場代　500円/1台\n\n\n【タイムスケジュール】\n10:15　寄清流マス釣り場前集合\n　　　  参加者同士の自己紹介\n10:30　竹の飯ごう、竹食器づくり\n11:30　炊飯スタート\n12:30　お昼ごはん\n14:15　片付け\n14:00　解散\n\nバスでお越しの方は田代向バス停 14:20発の便にてお帰りいただけます。\n時間がある方は体験終了後も釣り体験ができます。\n寄清流マス釣り場：https://town.matsuda.kanagawa.jp/site/kankou-sub/masutsuri.html\n\n\n【アクセス】\n電車・バスの場合\n小田急線「新松田駅」またはJR御殿場線「松田駅」下車\n\n富士急行湘南バス「寄(やどりき)」行き\n新松田駅前　09:40発\n田代向（たしろむかい）バス亭　09:58着\n\n徒歩約10分\n\n車の場合\n東名高速大井松田ICから約15分\n\u003c/div\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"c-avatar c-avatar__tiny\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/users/69267' target='_parent'\u003e\n      \u003cimg class=\"c-photo-face c-photo-face__tiny\" src=\"https://aini-user-public.imgix.net/573/342573_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/573/342573_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 1x, https://aini-user-public.imgix.net/573/342573_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 2x\" /\u003e\n      \u003cdiv 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 参加者同士の自己紹介\n10:30　竹の飯ごう、竹食器づくり\n11:30　炊飯スタート\n12:30　お昼ごはん\n14:15　片付け\n14:00　解散\n\nバスでお越しの方は田代向バス停 14:20発の便にてお帰りいただけます。\n時間がある方は体験終了後も釣り体験ができます。\n寄清流マス釣り場：https://town.matsuda.kanagawa.jp/site/kankou-sub/masutsuri.html\n\n\n【アクセス】\n電車・バスの場合\n小田急線「新松田駅」またはJR御殿場線「松田駅」下車\n\n富士急行湘南バス「寄(やどりき)」行き\n新松田駅前　09:40発\n田代向（たしろむかい）バス亭　09:58着\n\n徒歩約10分\n\n車の場合\n東名高速大井松田ICから約15分\n","type":"rich","title":"冬の味覚を堪能できる”竹はんごうづくり体験”"}