{"author_name":"柳澤龍","html":"\u003cdiv class=\"note-block-paste__container\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__title\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/travels/2810' target='_parent'\u003e\n      変わり続ける町の姿。閉校した小学校を舞台に「まちづくり」の裏側に触れてみよう\n    \u003c/a\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__contents\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__img\"\u003e\n      \u003cimg src=\"https://aini-user-public.imgix.net/960/4960_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/960/4960_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 1x, https://aini-user-public.imgix.net/960/4960_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 2x\" class=\"object-fit__cover\"\u003e\n    \u003c/div\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__text\"\u003e【ゲストへのご挨拶】\n五城目町は役場や朝市通りを中心としつつ、奥の集落へは車で30kmもある広い町。森林が占める面積が80%を超える森の町。この町で「世界で１番子どもが育つ町」に向けて取り組む人々のチャレンジをお伝えします。「まちづくりや地域でチャレンジしてみたい」と思っている方に、こんな小さな町でもいろんなチャレンジができるんだと思っていただけたら嬉しいです。\n\nまちづくりやLocalな取り組みの雑誌には魅力的に見える地域の事例が掲載されている。けど、実際に現地に行って見てもいまいち現地の熱量や熱気がわかってこないこと、ありませんか？カフェやスタジオなど拠点があればわかりやすいのですが、”町の窓口”となるような場所がないと、町で起こっていることはわからない。\n五城目町では地域に根付いた事業を生み出す「ドチャベン」、地域の女性たちが小商いや起業を学ぶ「大人の修学旅行」、大学生が企業内で事業創造にチャレンジする「おこめつ部」など、人がチャレンジする取り組みを応援する人たちがたくさんいます。その拠点となっているのが、2013年に閉校した旧馬場目小学校、今はBabameBase（五城目町地域活性化支援センター）です。BabameBaseで起こってきたことを通して、1万人の小さな町で地域から起こしていくまちづくりの物語をお伝えしたいと思います。\n\n【料金に含まれるもの】\nきいちごのお菓子代 ※現地までの交通費や町内での昼食代は各自でご負担。\u003c/div\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"c-avatar c-avatar__tiny\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/users/24041' target='_parent'\u003e\n      \u003cimg class=\"c-photo-face c-photo-face__tiny\" src=\"https://aini-user-public.imgix.net/488/2488_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/488/2488_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 1x, https://aini-user-public.imgix.net/488/2488_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 2x\" /\u003e\n      \u003cdiv class=\"c-avatar__name\"\u003e\n        \u003cspan\u003e柳澤龍\u003c/span\u003e\n        \n      \u003c/div\u003e\n    \u003c/a\u003e\n  \u003c/div\u003e\n\u003c/div\u003e\n","url":"https://helloaini.com/travels/2810","version":"1.0","height":200,"width":"100%","description":"【ゲストへのご挨拶】\n五城目町は役場や朝市通りを中心としつつ、奥の集落へは車で30kmもある広い町。森林が占める面積が80%を超える森の町。この町で「世界で１番子どもが育つ町」に向けて取り組む人々のチャレンジをお伝えします。「まちづくりや地域でチャレンジしてみたい」と思っている方に、こんな小さな町でもいろんなチャレンジができるんだと思っていただけたら嬉しいです。\n\nまちづくりやLocalな取り組みの雑誌には魅力的に見える地域の事例が掲載されている。けど、実際に現地に行って見てもいまいち現地の熱量や熱気がわかってこないこと、ありませんか？カフェやスタジオなど拠点があればわかりやすいのですが、”町の窓口”となるような場所がないと、町で起こっていることはわからない。\n五城目町では地域に根付いた事業を生み出す「ドチャベン」、地域の女性たちが小商いや起業を学ぶ「大人の修学旅行」、大学生が企業内で事業創造にチャレンジする「おこめつ部」など、人がチャレンジする取り組みを応援する人たちがたくさんいます。その拠点となっているのが、2013年に閉校した旧馬場目小学校\b、今はBabameBase（五城目町地域活性化支援センター）です。BabameBaseで起こってきたことを通して、1万人の小さな町で地域から起こしていくまちづくりの物語をお伝えしたいと思います。\n\n【料金に含まれるもの】\nきいちごのお菓子代 ※現地までの交通費や町内での昼食代は各自でご負担。","type":"rich","title":"変わり続ける町の姿。閉校した小学校を舞台に「まちづくり」の裏側に触れてみよう"}