{"author_name":"和紙ラボ代表　篠田佳穂","html":"\u003cdiv class=\"note-block-paste__container\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__title\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/travels/24592' target='_parent'\u003e\n      【オンラインで楽しもう！】本格的な和紙をおうちで作れるワークショップ\n    \u003c/a\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"note-block-paste__contents\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__img\"\u003e\n      \u003cimg src=\"https://aini-user-public.imgix.net/696/157696_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/696/157696_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 1x, https://aini-user-public.imgix.net/696/157696_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=338\u0026w=600 2x\" class=\"object-fit__cover\"\u003e\n    \u003c/div\u003e\n    \u003cdiv class=\"note-block-paste__text\"\u003eキットを事前にお送りして、当日それを使って完成させていくオンラインワークショップです。（Zoomで開催）\n\n本来、対面式のワークショップでは、専用の道具と特殊な植物を使って和紙を作ります。\n今回、なんとかおうちにいながらも本格的な和紙を作ることができないか試作を重ねてついに実現することができました。\n職人が作る和紙とまた違った和紙を完成させることができますよ。\n\nキッチン道具をつかって、オクラを使います。\n（和紙のもと（葉書2枚分位）は、キットとして真空パックにしてお送りします）\n\n内容は、和紙を漉(す)くだけではありません。\n対面式のワークショップと同じように、伝統的な作業を体験頂きます。\n和紙のもとを洗ったり、叩いたり、ゴミをとったり、オクラを刻んだりなど、まるで料理を作るように進めています。\n\n乾燥方法として自然に乾かす方法とアイロンで乾かず方法の２種類をお教えします。\n\nめったにない変わったオンラインワークショップですので、ぜひこの機会に楽しんで頂けたら幸いです。\n\n＜キットの中身＞\n①和紙のもと（楮）→届いたら冷蔵庫で保管してください\n　（化学漂白や化学薬品を一切使用せずに下準備したものです）\n②飾り用和紙\n③洗濯ネット\n④不織布２枚\n⑤吸水タオル\n⑥板２枚\n⑦水切りネット\n⑧作り方資料（途中で分からなくなっても資料をご覧頂いて作ることもできます）\n⑨木槌または木の棒\n⑩水切りざる＋トレー\n⑪ジップロック\n\n＜ご準備頂くもの＞\n①オクラ２本（生）\n②和紙のもとを入れるボウルかバケツ\n③ざるの受け用のトレーかバケツ\n④小さなコップ２個\n　（紙コップでもOK）\n⑤大きめなタオル２枚位\n　（汚しても良いもの）\n⑥裏面白のチラシかコピー用紙数枚\n⑦水を空ける用のバケツ\n⑧ざる（違う形状を作りたい場合）\n⑨ぞうきん　数枚\n\n※おうちにあるもので代用できるものがあればそれで充分です。\n\n\n＜注意事項＞\n１、参加申込されましたらメッセージを送らせて頂き、発送先などの方法をご連絡させて頂きます。\n２、お一人につき1キット分です。もし親子で参加の場合は申込は人数分でお願いします。\n３、小学校低学年(1～3年生）の場合は、親御さんが手伝っての参加ならば可能です。（この場合は参加人数は１人分になります）\n４、参加申し込みされた方は、開催確定期限（開催日5日前）が過ぎた後に送り先を教えて頂いた方々から順にキットを発送させて頂きます。\n　　（開催確定期限過ぎた後はキャンセルの返金には応じられませんのであらかじめご了承ください）\n５、送料は参加費に含まれております。（ゆうぱっくにて発送予定）\n６、当日は、画面にお顔が見えるように設定しておいてください。\n７、参加する直前に手を洗って清潔にしておいてください。（クリームやオイルは塗らないでください）\n８、エプロンなど着用し、和紙の繊維が洋服につかないようにしてください。\n\n■Zoomに慣れていない方へ（慣れている方は読み飛ばして大丈夫です）\n事前の準備として、以下のことをお願いします。\n\n1. Zoomアプリのインストール\nZoomアプリをインストールされていない方は、インストールをお願いします。PCでの参加を強く推奨しますが、スマートフォンでの参加も可能です。ただしスマートフォン参加の場合、一部見学になる可能性もあります。\nhttps://zoom-support.nissho-ele.co.jp/hc/ja/articles/360022036391\n\n2. カメラ・スピーカー・マイクのテスト\nZoomが初めての方は、事前にカメラ・スピーカー・マイクのテストもお願いします。下記ページの「参加」をクリックすると、Zoomのテストを行うことができます。\nhttp://zoom.us/test\n※「テストミーティングに参加」とありますが、機器のテストが行われるだけで、誰かと繋がることはありません。\n\n3. 参加しやすい環境の準備\n当日は参加しやすい環境の準備をお願いします。まわりの音が入らず、自分がある程度音を出しても大丈夫な環境が望ましいです（もちろん、子育て等で難しいこともありますので、できる範囲で大丈夫です）。\u003c/div\u003e\n  \u003c/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"c-avatar c-avatar__tiny\"\u003e\n    \u003ca href='https://helloaini.com/users/1367' target='_parent'\u003e\n      \u003cimg class=\"c-photo-face c-photo-face__tiny\" src=\"https://aini-user-public.imgix.net/429/85429_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18\" srcset=\"https://aini-user-public.imgix.net/429/85429_original?auto=format\u0026dpr=1\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 1x, https://aini-user-public.imgix.net/429/85429_original?auto=format\u0026dpr=2\u0026fit=crop\u0026h=18\u0026w=18 2x\" /\u003e\n      \u003cdiv class=\"c-avatar__name\"\u003e\n        \u003cspan\u003e和紙ラボ代表　篠田佳穂\u003c/span\u003e\n        \n      \u003c/div\u003e\n    \u003c/a\u003e\n  \u003c/div\u003e\n\u003c/div\u003e\n","url":"https://helloaini.com/travels/24592","version":"1.0","height":200,"width":"100%","description":"キットを事前にお送りして、当日それを使って完成させていくオンラインワークショップです。（Zoomで開催）\n\n本来、対面式のワークショップでは、専用の道具と特殊な植物を使って和紙を作ります。\n今回、なんとかおうちにいながらも本格的な和紙を作ることができないか試作を重ねてついに実現することができました。\n職人が作る和紙とまた違った和紙を完成させることができますよ。\n\nキッチン道具をつかって、オクラを使います。\n（和紙のもと（葉書2枚分位）は、キットとして真空パックにしてお送りします）\n\n内容は、和紙を漉(す)くだけではありません。\n対面式のワークショップと同じように、伝統的な作業を体験頂きます。\n和紙のもとを洗ったり、叩いたり、ゴミをとったり、オクラを刻んだりなど、まるで料理を作るように進めています。\n\n乾燥方法として自然に乾かす方法とアイロンで乾かず方法の２種類をお教えします。\n\nめったにない変わったオンラインワークショップですので、ぜひこの機会に楽しんで頂けたら幸いです。\n\n＜キットの中身＞\n①和紙のもと（楮）→届いたら冷蔵庫で保管してください\n　（化学漂白や化学薬品を一切使用せずに下準備したものです）\n②飾り用和紙\n③洗濯ネット\n④不織布２枚\n⑤吸水タオル\n⑥板２枚\n⑦水切りネット\n⑧作り方資料（途中で分からなくなっても資料をご覧頂いて作ることもできます）\n⑨木槌または木の棒\n⑩水切りざる＋トレー\n⑪ジップロック\n\n＜ご準備頂くもの＞\n①オクラ２本（生）\n②和紙のもとを入れるボウルかバケツ\n③ざるの受け用のトレーかバケツ\n④小さなコップ２個\n　（紙コップでもOK）\n⑤大きめなタオル２枚位\n　（汚しても良いもの）\n⑥裏面白のチラシかコピー用紙数枚\n⑦水を空ける用のバケツ\n⑧ざる（違う形状を作りたい場合）\n⑨ぞうきん　数枚\n\n※おうちにあるもので代用できるものがあればそれで充分です。\n\n\n＜注意事項＞\n１、参加申込されましたらメッセージを送らせて頂き、発送先などの方法をご連絡させて頂きます。\n２、お一人につき1キット分です。もし親子で参加の場合は申込は人数分でお願いします。\n３、小学校低学年(1～3年生）の場合は、親御さんが手伝っての参加ならば可能です。（この場合は参加人数は１人分になります）\n４、参加申し込みされた方は、開催確定期限（開催日5日前）が過ぎた後に送り先を教えて頂いた方々から順にキットを発送させて頂きます。\n　　（開催確定期限過ぎた後はキャンセルの返金には応じられませんのであらかじめご了承ください）\n５、送料は参加費に含まれております。（ゆうぱっくにて発送予定）\n６、当日は、画面にお顔が見えるように設定しておいてください。\n７、参加する直前に手を洗って清潔にしておいてください。（クリームやオイルは塗らないでください）\n８、エプロンなど着用し、和紙の繊維が洋服につかないようにしてください。\n\n■Zoomに慣れていない方へ（慣れている方は読み飛ばして大丈夫です）\n事前の準備として、以下のことをお願いします。\n\n1. Zoomアプリのインストール\nZoomアプリをインストールされていない方は、インストールをお願いします。PCでの参加を強く推奨しますが、スマートフォンでの参加も可能です。ただしスマートフォン参加の場合、一部見学になる可能性もあります。\nhttps://zoom-support.nissho-ele.co.jp/hc/ja/articles/360022036391\n\n2. カメラ・スピーカー・マイクのテスト\nZoomが初めての方は、事前にカメラ・スピーカー・マイクのテストもお願いします。下記ページの「参加」をクリックすると、Zoomのテストを行うことができます。\nhttp://zoom.us/test\n※「テストミーティングに参加」とありますが、機器のテストが行われるだけで、誰かと繋がることはありません。\n\n3. 参加しやすい環境の準備\n当日は参加しやすい環境の準備をお願いします。まわりの音が入らず、自分がある程度音を出しても大丈夫な環境が望ましいです（もちろん、子育て等で難しいこともありますので、できる範囲で大丈夫です）。","type":"rich","title":"【オンラインで楽しもう！】本格的な和紙をおうちで作れるワークショップ"}